タイで第14号プロジェクトを開始【阪急阪神不動産】

タイで第14号プロジェクトを開始

阪急阪神不動産株式会社(本社:大阪市)は3月31日、タイの不動産デベロッパーであるセナ・デベロップメント(本社:バンコク、以下「セナ社」)と共同で、同国におけるマンション分譲事業の第14号案件となる「(仮称)Bangnaフェーズ2 プロジェクト」をスタートさせると発表した。

同プロジェクトは、隣接地で分譲中の「Niche Mono Mega Space Bangna(ニッチ モノ メガ スペース バンナー)(795戸)」の第2期プロジェクト(約740戸)バンコク中心部や工業団地が集積するエリア等に近い場所に建設予定であり、住宅需要が十分に見込まれる。

これにより、同社はタイでの分譲マンション事業の参画数が14プロジェクト(1万戸超)となり、海外分譲事業全体での参画数は28プロジェクト(3万戸超)となる。

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