カセサート大学祭 カセフェア 2017

「カセフェア」ってなに?

1948年から毎年1月末~2月上旬に開催される、タイ初の農業大学「カセサート大学」の農業祭です。農業関連の研究発表や展示会、様々な実演が行われます。野菜、果物、植物などの農産物の販売をはじめ、様々な料理のお店も出店します。また、植物やペットのコンテストも行われ、学生だけでなく、一般の人も楽しめるイベントです。

カセ2-2

カセ3

 

カセサート大学(バーンケーンキャンパス)

URL. www.ku.ac.th
MAP. https://goo.gl/maps/9CbZE7UtX3D2

 

関連記事

  1. 7月28日、AKB48のメンバー6人が バンコク都内でファンミーティング※を行った。 近年バンコクを訪れる機会が急増し、 現地ファンの心を今まで以上に惹きつける 彼女たち。そのイベント現場を直撃した。

    AKB48 単独“ファンミ”開催独占インタビュー

  2. BNK48 伊豆田莉奈×大久保美織インタビュー

  3. よしもとインタビュー

  4. バンコクのお土産特集

    タイのお土産特集

  5. バンコクのカフェ特集

    バンコクのカフェ特集

  6. イオン桜まつり 週刊ワイズ独占インタビュー「青木隆治」

  7. イオン桜まつり 週刊ワイズ独占インタビュー

  8. 成功のカギは初めの一歩にあり!ここで差がつく!塾選び

  9. 週刊ワイズ650号記念「創刊16年目の大挑戦」

おすすめ記事

  1. バンコクのお土産特集 タイのお土産特集
  2. バンコクのカフェ特集 バンコクのカフェ特集
  3. イオン桜まつり 週刊ワイズ独占インタビュー「青木隆治」
  4. イオン桜まつり 週刊ワイズ独占インタビュー
  5. 成功のカギは初めの一歩にあり!ここで差がつく!塾選び

カテゴリーと月別アーカイブ

無料メルマガ購読

週間WiSEの更新を通知する無料メルマガです。購読ボタンを押した後に届く仮登録メールにて最終登録を行って下さい。

WiSE 週間ランキング

  1. タイで人気のリクルートウェブサイト「JobThai」は、上半期の累計登録者が同期前年比で11%上昇。現在サイト利用者は1000万人以上で、登録者は前年同期より25%増え、90万人となった。  同社によると、2019年上半期で最も求職したのは25〜34歳で全体の58.7%を占めた。業種別ランキングでは「飲食業」がトップ。入国ビザの緩和により、観光スポットなどの飲食店が増えたことが要因とみられる。2位には政府政策の東部経済回廊により「自動車産業」がランクイン。3位以降は「サービス業」、「建築業」、「小売業」と続く。  同社セーンドゥアンCOOは、「求人数は政府の経済政策に大きく関係している。現在の労働者は将来のタイ経済発展の重要な力だ」と話している。  一方、アメリカ系リクルート会社「マンパワーグループ」が行った人材技術の開発研究によると、ITの発展によりデジタル・ロボット化が進んでいるとした。今後はこれらをコントロールできる技術者の存在が欠かせなく近い将来、IT技術者の需要が確実に伸びると予想される。また、今ある企業がITエンジニアを5倍に増やすことで、製造業などの分野で機械化が進み、労働者数は大幅に減ると予測している。  時代によって求められる能力は変化する。これに対応できる人材になることが、生きていく上で重要になっていくだろう。
  2. 濃厚な甘みが特徴の「丸和ポーク」を使用しています。厚切り肉を丁寧に処理し、最新のフライヤー「ドクターフライ」で揚げるためサクサクでジューシーな仕上がりです。油分の吸収を抑えているので、カロリーを気にしている方もお召し上がりいただけます。ぜひ「丸和ポーク」をお試しください。
  3. 軽く炙ったササミ肉を、酢飯にのせた人気の親子丼。甘口醤油ダレと卵黄の組み合わせは最高。鶏の旨みが凝縮したスープで口を潤したら、一気にかき込んでしまいます。
  4. 有名タイ料理店のオーナーが経営するヌードル専門店「スリー・ホイールス・トム・ヤム・ヌードル」。店先に飾られた昔ながらの三輪自転車が目印です。店内はモダンで落ち着いた雰囲気。ゆったりとローカルフードを楽しみたい方にぴったりです。看板メニューは、スパイシーなトムヤムスープに麺や卵、豚肉などが入った「クイティアオ・トムヤム・カイヤーンマトゥム」。魚やタイ風豚肉ソーセージの「ムーヨー」などの具材を追加でトッピングできます。
  5. タイの英字新聞「バンコク・ポスト」は5日、新政府の閣僚7人を集め、「ROADMAP TO SUCCESS : UP CLOSE WITH THAILAND’S NEW MINISTERS」と題したフォーラムを開催した。テーマが示す通り、タイ経済の成長に向けた方針を各大臣が発表。主要産業である輸出のテコ入れから低所得者向けの政策まで、幅広い分野で議論が今後進みそうだ。  先陣を切ったのは、ウッタマ財務大臣。「タイ経済は輸出に大きく依存している」と重要性を強調した上で、米中貿易戦争がタイの輸出低迷に繋がっていると指摘した。  そこで、ジュリン商務大臣はASEAN10カ国に日、中、韓、豪、インド、ニュージーランドを含めたASEANプラス6との自由貿易協定(FTA)の締結を進める。世界のGDPの3割を占めるこの16カ国との貿易を促進し、輸出額を回復させたい考えだ。5年間の軍政時代にFTAが解除された欧州についても、民政移管後を機に協定が復活するとの期待を示した。  スリヤ工業大臣は米中貿易戦争のメリットに注目する。同氏は経済が冷え込む中国の代わりに、投資マネーをタイにシフトさせるべきと主張。特に自動車業界と東部経済回廊(EEC)への投資支援策には力を注ぐという。  ソンティラットエネルギー大臣はタイを「東南アジアの電力センター」とする構想を披露。タイで大量に生産されているパーム油の活用などにより、電力コストを下げたいと話した。  他にも「医療用大麻の合法化」(アヌティン保険大臣)、「医療観光の促進、地方都市へのインバウンド需要喚起、eスポーツの国際大会開催支援、ビニール袋の削減」(ピパット観光・スポーツ大臣)、「『GRAB』の合法化や交通系ICカードの一元化、PM2.5対策、運賃値下げ」(サックサヤーム運輸大臣)、「主要農作物における最低・最高価格の設定」(ジュリン商務大臣)などの政策が挙がった。  いよいよ本格的に動き出した新政府。国民から真に支持を得て、長期政権となれるか。プラユット内閣の真価が問われる。
  6. 7月28日、AKB48のメンバー6人が バンコク都内でファンミーティング※を行った。 近年バンコクを訪れる機会が急増し、 現地ファンの心を今まで以上に惹きつける 彼女たち。そのイベント現場を直撃した。
  7. 「ハングリー・ゴースト・フェスティ バル」は、中華街の8月の風物詩。古来より中華系の人々の間では、旧暦の7月に地獄に通じる門が開き死者の魂が地上に還ると信じられてきたのだとか。このため、弔ってくれる子孫や縁者がいない「ハングリー・ゴースト」たちの魂を慰める風習が生まれました。 「ハングリー・ゴースト」は、悪戯をすると考えられ、食べ物を供えたり、死後の世界で使えるようにと紙幣を燃やすなどして供養します。また、この時期には結婚や引っ越し、不用な外出を控えるといった独特な習わしもあるそうです。

今月人気の記事

PAGE TOP