【年末年始旅行特集】Vol.4
LoFtで買える旅行便利グッズ10

日本人にもお馴染みの「LoFt」がサイアムにあり、連日多くの人でにぎわっています。LoFtといえば、その幅広い商品群。旅行特集の第4回は、LoFtで買える旅行便利グッズ10点を紹介! スキミングを防止するハイテク系や酔い止めグッズ、子どもの遊びに使えるものまで注目商品をピックアップ。気軽に買えるアイテムで、旅行をさらに充実させましょう!!

 

 

 


 

 

Celes Beachfront Resort Koh Samui
セレス・ビーチフロント・リゾート・コ・サムイ

“サムイ”で最も至便なビーチ2016年オープンの新リゾート
全島がココナッツの木で覆われる別名「ココナッツ・アイランド」と呼ばれる“サムイ島”。目の前に広がる長さ270mのビーチでゆったりと過ごし、周辺のショッピングセンターやレストラン街を楽しめる、不便さを感じない“多世代向けリゾート”地としても有名です。
そんな、同島滞在を彩る新たな施設として、「Celes Beachfront Resort Koh Samui」が2016年12月にオープン。全室40㎡以上の50室と18ヴィラ(85〜154㎡)が揃い、さらに“おもてなし”の心を備えたスタッフが出迎えてくれます。また、至近に系列ホテル「Samui Palm Beach Resort」もあり、500人以上が入る会場を併設。ビジネスセミナーや結婚式場として活用できます。全ヴィラにプライベートプール付きで、バンコクの都会的な喧騒を忘れ、緑豊かな楽園の空気感を味わいながら、あなただけの時間を過ごしてみてください。

  • ヴィレッジのような作りでヴィラが建ち並ぶ

    ヴィレッジのような作りでヴィラが建ち並ぶ

  • 清潔感とゆとりある部屋は、すべての宿泊者をリラックスさせる

    清潔感とゆとりある部屋は、すべての宿泊者をリラックスさせる

  • プールの前に広がるエメラルドグリーン

    プールの前に広がるエメラルドグリーン

  • 施設周辺は、南国情緒漂うエキゾチックな街

    施設周辺は、南国情緒漂うエキゾチックな街

 


 

Chura Samui
チュラ・サムイ

サムイ島の醍醐味を凝縮好立地で洗練されたリゾート
アジアンスタイルのシックなデザインで、洗練された雰囲気が漂う「CHURA SAMUI」。サムイ空港から車で10分ほどの好立地にあり、徒歩10〜15分でナイトスポットのチャウエンにも行くことができます。
チャウエンビーチエリアに位置し、静かな雰囲気はカップルにも最適。全61室の客室は「Grand Deluxe」、「1 Bedroom Suite Seaview」など3タイプを用意。高い木に囲まれた、緑にあふれる空間は落ち着きをもたらします。また、ビーチフロントプールからは、息を呑むほどの美しい白い砂浜と青い海を一望。気分次第でプール、ビーチと使い分けられます。そのほか自慢の料理が味わえるレストランや南国気分に浸ることができるバー、ジムなどのファシリティも充実。ホスピタリティを熟知したスタッフの最高のおもてなしを受けながら、サムイ島でしか感じられない最上の旅気分を堪能してみてください。

  • 部屋はシックなアジアンテイストでまとめている

    部屋はシックなアジアンテイストでまとめている

  • ベランダからはビーチや緑を望める落ち着いた環境

    ベランダからはビーチや緑を望める落ち着いた環境

  • これぞアジアンリゾートといった内装のロビー

    これぞアジアンリゾートといった内装のロビー

  • 充実した内容の朝食ビュッフェで目覚めのいい朝を

    充実した内容の朝食ビュッフェで目覚めのいい朝を

 


 

Putahracsa Hua Hin
プタラクサー・ホアヒン

シーサイドに建つ楽園特別な時間をここで
バンコクから南西部約200km。プラチュワップキーリーカン県ホアヒン市中部にある5つ星高級ブティックホテル「Putahracsa Hua Hin」。豊かな緑に囲まれており、眼前には静かで美しいビーチ。都会の喧騒から離れ、穏やかでリラックスした時間を過ごせます。
敷地内はリゾートサイドとオーシャンサイドの2ゾーンに分けられ、全67室(戸)と3つのプールを用意。リゾートサイドには52室があり、「Silksand Room」「Silksand Deluxe Room」「Sansky Room」の3タイプ。オーシャンサイドには15戸のヴィラがあり、プライベートプール付きの「Pool Villa」、プライベートジャグジー付きの「Jacuzzi Villa」、ビーチの眺めも楽しめる唯一の「La Canna Beachfront Pool Villa」のタイプがあります。
ディナーはビーチの上に建つ野外レストラン「Oceanside Beach Club and Restaurant」でぜひ。波の音をBGMに、楽園での格別なひとときを体験できることでしょう。

  • 清潔感のあるファニチャーでまとめられた内装

    清潔感のあるファニチャーでまとめられた内装

  • 緑と海に囲まれたプールでリラックス

    緑と海に囲まれたプールでリラックス

  • オーシャンゾーンのプールでのんびりと過ごす贅沢な時間

    オーシャンゾーンのプールでのんびりと過ごす贅沢な時間

  • プライベートプール付きの「Pool Villa」

    プライベートプール付きの「Pool Villa」

 


 

The Sarojin Thailand
ザ・サロジン・タイランド

ロマンティックな時間を過ごせるハネムーンに最適な高級リゾート
数々の世界的な賞を受賞しているラグジュアリーなリゾート「The Sarojin」。プーケット空港から約1時間に位置し、アンダマン海に面した静かなホワイトサンドビーチがすぐそばにあるほか、世界中のダイバーが憧れるダイビングポイントとして知られているシミラン諸島とスリン諸島へのアクセスも便利です。客室は全56部屋。部屋のタイプは、熱帯の雰囲気を味わえる庭沿いの「Garden Residence」(95㎡)、3.5m×5.5mのプライベートプールを備える「Pool Residence」(120㎡)、眺めの良いテラスに直径2mのリラクゼーション・プールを備えた「Sarojin Spa Suite」(150㎡)、215㎡のスペースを有し、ベッドルームごとの個別の入口があり、プライバシーが確保できる「2 Bedroom Pool Residence」の4種類。広さと充実した設備が特徴です。白い砂浜と美しい海を望みながらアジア料理やカクテルが味わえるレストランと、バンヤンの木の下で食事を楽しめる地中海レストランがあり、気分によって使い分けてください。

  • 天蓋が並ぶプールサイド

    天蓋が並ぶプールサイド

  • バスタブを備えた部屋も

    バスタブを備えた部屋も

  • 真っ白なビーチが広がります

    真っ白なビーチが広がります

  • ホテル近くの海でダイビング

    ホテル近くの海でダイビング

 


 

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  1.  事件が起きたのは6月22日の夜。バンコク郊外で帰宅途中の女性が突然、38口径の拳銃で胸を撃たれた。幸い女性は一命を取り留めたが、約1カ月半後、さらなる悲劇が襲う。殺害依頼の容疑で逮捕されたのはなんと、最愛の一人娘だったのだ。 「母の日」目前の8月9日、警察は実行犯の男2人と殺害を依頼した女1人を逮捕したと発表。女の名は被害者の実の娘ターイ(25)。事件当時は祖母を含む3人暮らしだった。  調べに対し娘は、「母の遺産で恋人を釈放させたかった」と動機を供述。事実、被害者は総額30万バーツの保険金と先祖代々の土地約8万㎡を有し、それらを相続できるのは娘のターイ容疑者ただ一人だった。また、交際相手のキッティポン(30)は現在、麻薬売買の罪で服役中。同容疑者と共謀して友人2人に殺害を依頼したと見られている。  世間は当初、このような愚行にさぞや驚いているだろうと哀れんだが、母親は自らが娘に殺害されることを予期していたという。自宅の水筒内でアリが大量死しているなど、2度も不可解な事件に遭遇していたためだ。しかし平静を装い、娘の動向を見守っていたのだという。  母のウアムドゥアンさんは「今はまだ娘に会いたくない。今後のことは法の裁きに委ねる」としながらも、「こんなことをされても、自分の子どもを嫌いになる母親なんていない」と、娘への慈愛の想いを吐露した。  再び母の大きな愛に気付かされた娘は今後、どう償っていくのだろうか。
  2.  「今年中に日本産の豚肉がタイのスーパーに並びますよ」と話すは、日本のある流通会社幹部。8月9日、日本の農林水産省は厚生労働省と連携してタイ政府当局との間で協議を進めていた、日本産豚肉の輸出解禁が決定したと発表。タイにおける他国産豚肉の輸入解禁は、日本が初めてだという。  さっそく、農水省では、対タイ輸出豚肉を取り扱いを希望する施設の認定手続きや、輸出検疫証明書の発行手続きなどを定めた「対タイ輸出豚肉の取扱要綱」を定め、自治体に通知。今後は、同要綱に基づいた施設の認定が行われ、輸出検疫証明書が添付された施設由来の豚肉のみが、タイ向けに輸出可能となるそうだ。つまり、世界的な知名度を誇る日本産の高級豚肉として、中でも、とりわけ有名な鹿児島産の黒豚が、タイでも食べられる可能性があるというわけだ。  同省によると、日本産の豚肉の輸出解禁への道のりは長く、日本政府は、2012年7月にタイ政府宛に輸出解禁を要請し、交渉を開始。18年2月には、タイの行政職員が鹿児島県の食肉施設の現地調査をするなどして、ようやく今年7月に合意にこぎつけたそうだ。安倍政権が農林水産物の輸出額を2019年中に1兆円に拡大する目標を掲げているだけに、これは大きな成果と言えるだろう。  前出の幹部は、さらにこう続ける。「ここからですよ。特に九州産の高級黒豚は、それだけで付加価値があります。他との差別化という意味で強いでしょう。ブランド牛を広めた手法が使えると思います」。  タイでは、鶏肉と豚肉の消費が多く、豚肉の1人あたりの年間消費量は、日本人の1.2~1.4倍。牛肉は、宗教上の理由や牛を食べる習慣がなかったことで浸透するのに時間がかかったが、豚肉はタイ人にとっては身近な存在。さらに、昨今のタイ人のブランド志向や品質にこだわる層が増えていることが、日本からの豚肉輸出の追い風となるに違いない。早ければ、年内にもスーパーに並ぶ可能性があるというから、今から待ち遠しい限りだ。
  3. 最高級A5ランクの日本産和牛を使ったユッケを、黒トリュフ、生卵との絶妙なハーモニーとともに楽しめます。肉は特殊機材で高い鮮度を維持しながら冷蔵の状態で輸入しているため、旨みが濃厚です。トリュフはイタリアの生産者から直接仕入れた上質なものだけを厳選しています。ご満足頂けること間違いなしのひと皿なので、ぜひご賞味ください。
  4.  仏教国タイには、男性は生涯に一度、仏門に入るという習わしがあります。出家した後に結婚し、家庭を持つことを幸せとし、両親は息子の幸せを願いながら送り出すのだそう。また、昨今では出家をしないという選択肢も増えつつありますが、出家によって父母が死後に天国に行けるという親孝行の意味も込められています。  出家期間は雨季の2週間〜3カ月。タイ企業には「出家休暇(ラー・ブワット)」と呼ばれる休暇制度があり、これを利用するのが一般的。近年は外国人向けのプランもあり、人気を博しています。 仏教国タイには、男性は生涯に一度、仏門に入るという習わしがあります。出家した後に結婚し、家庭を持つことを幸せとし、両親は息子の幸せを願いながら送り出すのだそう。また、昨今では出家をしないという選択肢も増えつつありますが、出家によって父母が死後に天国に行けるという親孝行の意味も込められています。  出家期間は雨季の2週間〜3カ月。タイ企業には「出家休暇(ラー・ブワット)」と呼ばれる休暇制度があり、これを利用するのが一般的。近年は外国人向けのプランもあり、人気を博しています。
  5. 何年か前、南青山三丁目の交差点にあった青山ベルコモンズが取り壊された。ベルコモと言えばあのバブル期にはお洒落なファッションビルのアイコン的な存在。渋谷のパルコなどと同様にちょっととんがった人たちが集まる場所だった。そんなベルコモだけではなく、古い建物が急ピッチで建て替えられるようになったのはここ数年のこと。それらはホテルやマンションになることがほとんどで、青山界隈だけの話ではないのだが。 不動産土地価格が高騰しているという話が話題にのぼるようになったのは、やはり東京オリンピックの開催が決定してからだ。もちろん都内だけではなく、札幌や横浜といった外国からの観光客に人気のある場所にも波及している。先日目にしたニュースはなんと宮古島だった。観光需要が急増し、宿だけではなく借家の家賃が高騰。1Kのアパートの月額家賃がなんと10万円ということだった。 新国立競技場にほぼ隣接する場所に新しいマンションが建築中だ。おそらく来年のオリンピック開催前には完成するのだろう。これは噂なのだが、その最上階のすべての部屋をある外国人がすでに買い占めたという。オリンピックは、やはり経済を劇的に変える妙薬かもしれない。これがまたバブルなのだとしたら、あまり大げさなはじけ方をしてほしくない。
  6. クリームチーズに豆腐が入っていますがクセがなく、軽い口当たりでお酒の肴にぴったりです。またハチミツをかけて食べるとさらにコクが増し一気にデザートに変身します。

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