バンコクのカフェ特集

バンコクのカフェ特集

カフェ特集

ここ数年、個性的なカフェが続々とオープンしているバンコク。 一杯ずつ丁寧に淹れたコーヒーや目と舌で愉しめるスイーツ、居心地の良さと洗練された空間。 窓の向こうとは違う癒しの時間を求めて、とっておきのカフェへ出かけてみませんか。

森のコテージを思わせる 心落ち着く和み系カフェ

スコットランドに4代続くベイン一家が、満を持してタイへ進出。チェンマイの本店の他、都内に2店舗を手掛け、アットホームな雰囲気に癒される。天然酵母入りの手作りパンは、トランス脂肪酸や保存料不使用。素朴な味わいを楽しみたい。

Snow White Siam (Iced) 120B
Orange Latte (hot/Iced) 120B/130B
Hare Farang (hot/Iced) 130B/140B
Forest Bake

住所 224/3 Soi Ma Suek Sukhumvit 22 Road
電話 061-397-7077
営業時間 10:00〜18:30
定休日 月、火
Facebook Forestbakebkk
LINE Forestbakebkk
WEBサイト https://www.forestbake.com/

大切なペットと寛げる 洗練された空間

パタヤに本店があり「ヨーロッパのビンテージ」がコンセプト。 オーガニックや水出しなどティーメニューを豊富に揃えている。また使用する野菜は敷地内にあるオーガニック農園のもの使用。小型のペットであれば店内で一緒に過ごすことも可。

Tea Factory And More

住所 95 Sukhumvit Soi 39
電話 062-575-4411
営業時間 月〜木 10:00〜20:30、金〜日10:00〜22:00
定休日 なし
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Instagram Teafactoryandmore

フラワーケーキ教室開催! ちょっと贅沢なスイーツを

芳醇なアロマの香り漂う厳選コーヒーや、乙女心をくすぐる優美なスイーツが勢揃い。店内でケーキ教室を開催し、バタークリームを使ったプロ直伝のフラワーケーキ作りが女性を中心に大人気。ケーキの購入は、事前予約がオススメ。

The Anthea Flower on Cake

住所 116/8 Sukhumvit Soi 23
電話 081-588-2585
営業時間 10:00〜19:00
定休日 毎月第2、4火曜
Facebook The Anthea,Flower on Cake
LINE @anthea_flowercake
Instagram anthea_floweroncake

子連れでも楽しめる アットホームな雰囲気

「気軽に入れるカフェ」がテーマ。オーガニック野菜や、厳選したフルーツなど、素材にこだわった多彩なメニューが揃う。また、日本人の熟練したパン職人が作り上げるこだわりのパンは、風味豊かで、上品な味わい。ぜひお試しを。

1.Matcha Red Bean Bun 55B
2.Raspberry Choux 185B
3.Diet Almond Mango Smoothie 220B
Brainwake Cafe

住所 555/55 Thonglor Soi 19〜21
電話 02-043-9390
営業時間 7:00〜20:00
定休日 なし
Facebook Brainwake Cafe Thonglor
Instagram Brainwakecafe

芳醇な燻製コーヒー 個性的な風味楽しめる

煙で燻した「FUME DE LATTE」「FUME DE MOCHA」は奥深い香りが楽しめる。バナナブレッドやオレンジケーキなどとの相性も抜群で、甘味と煙の香味が絶妙に調和する。コーヒースムージーなど一風変わった他のカフェメニューも◎。

Brave Roasters

住所 2Fl., Seenspace Thonglor13
電話 095-947-2813
営業時間 8:30〜20:00(L.O.18:00)
定休日 なし
Facebook braveroasters
Instagram braveroasters
WEBサイト https://www.braveroasters.com/

自慢の手作りベーカリーと ナチュラル空間にうっとり

賑やかなトンロー通りから小径へ。ピンク色の外観が目印の小さなカフェが佇む。アットホームな雰囲気の店内には焼きたてのベーカリーの匂いが漂い、ドリンクの品揃えも秀逸。コーヒーやトロピカルドリンクを片手に、癒しの時間を楽しんで。

Ponder & Paste

住所 111/1 Soi Thonglor 5
電話 091-742-2266
営業時間 火〜金 8:00〜18:00、土日 9:00〜18:00
定休日
Facebook ponder&paste
LINE @ponderandpaste
Instagram ponderandpaste

アート空間でひと息 お洒落に食事を楽しむ

オーナー兄弟が大好きな自転車、写真、そしてコーヒーを店内デザインに落とし込んだアーティスティックなカフェ。チェンライ県産コーヒーはマイルドで飲みやすく、秘密のレシピで作ったスクランブルエッグはふわふわの食感が楽しめる。ぜひお試しあれ。

Passion Cafe

住所 14/11-15、 Sukhumvit Soi 33 Yaek5
電話 02-662-3395
営業時間 月〜金8:00〜16:00、土〜日8:00〜17:00
定休日 なし
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Instagram passioncafebkk

リーズナブルで毎日通える 癒やしの憩いの場

パンやケーキで使用するバターはフランス、生クリームはイギリスから輸入。優しい甘さのスコーンには、さっぱり仕上げのクロテッドクリームとの相性が抜群。また多国籍料理で提供するお手頃な日替わりのランチボックスもオススメ。

1.Lunch Box 60B〜
2.Pandan Coconut Cake 75B〜
3.Scones 140B
Beehive Buns Bakery

住所 RQ3A 103, 155 Sukhumvit Soi 49/11
電話 082-449-9339
営業時間 8:00〜18:00
定休日 なし
Facebook Beehive buns bakery
LINE Beehivebuns
Instagram Beehive buns bakery

丁寧に入れるコーヒーで 心満たされる時間を

世界中のさまざまな料理をアレンジしているので、“新しい発見”に出合える。手作りの焼きたてケーキと挽きたてのコーヒーはブランチ、ティータイムで。お食事にはタイ北部のカレー料理「CHICKEN OOPS!(290B)」がオススメ。ゆっくりと流れる贅沢な時間を味わえる。

Herringbone

住所 26/1 Sukhumvit Soi 53
電話 02-009-2022
営業時間 7:00〜17:00
定休日 なし
Facebook herringbonebkk
Instagram herringbonebkk
WEBサイト https://www.herringbonebkk.com/

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  1. デジタル経済社会省のプティポン大臣は8日、無線LANサービスを提供する全国のカフェや飲食店に、来店者のネット閲覧履歴を90日間分保存し、政府に送るよう指示した。そのデータは、8月末に設立された「フェイクニュース対策センター」が管理し、嘘の情報を発信した者を追跡するという。  同省は「フェイクニュースの防止」を目的に掲げるが、国際人権団体 「ヒューマン・ライツ・ウォッチ」のタイ代表が「どんな内容がフェイクとされるかは曖昧。政府が反対意見を封殺したり、都合の悪い情報を隠したりする可能性がある」と懸念する。  同センターは関連機関の協力の下、インターネットやソーシャルメディア上のニュースを監視する組織。フェイクニュースがあれば、同省のウェブサイトやライン公式アカウントを通じて、国民に通知する。関連機関は“正しい”情報を提供する必要があり、最終的に政府が“正しい”と判断した情報を公開するという。プティポン大臣は「個人情報を悪用することはなく、あくまでインターネット上のプラットフォームを介した不正行為防止のための措置」と念を押す。  なお、同センターの設立に先立ち、国立開発行政研究院(NIDA)の世論調査機関「NIDAポール」は8月14〜16日、全国15歳以上の1522人にフェイクニュースに関する調査を実施。それによると、「ネット上のフェイクニュースを信じたことがあるか」との質問に対し、「信じたことがない」との回答が61.23%を占めた一方、「信じたことがある」が27.59%、「偽の情報か判別できない」が11.18%だった。4割がフェイクニュースの影響を受けているということになる。また、「同センターの設立に賛成か」という質問には、86.98%が「賛成」と答えた。どうやら国民のお墨付きの上で同センターが設立したようだ。  ただ、海外投資家の目に今回のネット検閲がどのように映るか。仮に、民主主義の根幹をなす「表現の自由」を侵害していると判断されれば、投資熱は冷え込むだろう。
  2. 「ドカンと一発当てて一攫千金!」。よほど経済的にゆとりのある暮らしでなければ、誰しも一度は夢見たことがあるだろう。一般的にタイ人には賭け事好きが多いと言われるが、近年は単なる娯楽の域を超え、社会問題としても注目を集めている。
  3. 暑い日が続いた東京も、10月半ばに近づくとかなり秋めいてきた。コオロギの羽の音色も、心なしか大きくなってきたような気がする。そんなふうに秋を感じるようになると、なんとなく恋しくなるのが灯火である。焚火や提灯、そしてハロウィンの月だけにキャンドルの揺らいだ炎もなかなか素敵だ。  さて、オリンピックの灯火といえば、やはり聖火だろう。そんなオリンピック聖火は、来年の3月12日にギリシャ古代オリンピア市聖火採火式をスタートし、3月20日に宮城県の航空自衛隊松島基地に到着する予定。その後、石巻市から岩手県内を駆け抜け、福島県といった震災地をリレーして日本国内をくまなく巡ってから関東エリアへ。途中、いくつかのセレモニーを経て、国立競技場に到着することになっている。  あの震災から早9年目。東京オリンピック聖火には、“復興の火”という意味も込められている。
  4. 長かった雨季が明け、やっと乾季がスタート! 今年も例年通り2月中旬まで、全国平均28℃と一年の中で最も過ごしやすくなります。  中部ロッブリー県のひまわり畑や、北部チェンライ県のチューリップ畑など、この時期にしか見られない花々が咲き誇り、観光のベストシーズンとも言われる乾季。しかし近年は微小粒子状物質(PM2.5)による大気汚染が深刻化し、昨年同様にさまざまな悪影響を及ぼしています。昨年は「マスクの買い占め騒動」なども世間を騒がせましたが、今年はどうなることか…。早めの対策が期待されます。
  5. とろけるような柔らかさの自家製焼き豚は、口に入れた途端驚くこと必至! 老舗の丁寧な仕事ぶりが伺え、日本酒や焼酎を飲む手が止まらない。リピーター続出も納得です。
  6. 日本でモツ鍋ブームの火付け役となった、当店の看板料理です。国産の新鮮なモツを吟味し、白味噌ベースのまろやかなスープで仕立てました。ニンニクやゴマ油の芳しい香りが食欲をそそり、口に含むとモツの甘くジューシーな脂が広がります。一人前からございますので、ぜひご堪能ください。

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