ワイン&グルメ特集2019

ワイン&グルメ特集2019

気の合う仲間や同僚とテーブルを囲む機会が増えるこのシーズン。 そこに美味しいワインがあれば、会話はもっと弾むはず。 チーズにハム、選りすぐりの山海の幸など組み合わせは無限大! ワインと美食のマリアージュを、心ゆくまでお愉しみあれ。


Wine List
赤ワイン
白ワイン
スパークリングワイン

1.本格ベルギー料理と 地上32階の眺めに酔いしれて

ベルガ・ルーフトップバー&ブラッスリー
BELGA Rooftop Bar & Brasserie
Wine List
Lander Jenkins Cabernet Sauvignon,California USA
Lander Jenkins Chardonnay, California USA
Bottega Prosecco Doc Brut, Italy

BELGA Rooftop Bar & Brasserie
ベルガ・ルーフトップバー&ブラッスリー
住所 189 Sukhumvit Rd., Soi 13-15
駐車場 あり
WEBサイト https://belgarestaurantbangkok.com/
Facebook https://www.facebook.com/BELGABangkok/
Instagram https://www.instagram.com/belgabangkok/?hl=en

2.厳選された上質なワインで ディープな夜を愉しんで

ボトムス・アップ
BottomsUp
Wine List
Duckhorn Decoy, Cabernet Sauvignon, USA
Chateau Timberlay, Cabernet Sauvignon,France
Beneventano Falanghina, Italy
Hugel Gentill, Riesling, France
Vino Dell, Moscato, Italy

3.アソークに10月オープン 気鋭の創作ダイニング

カルネ
CARNE
Wine List
Cono Sur Single Vineyard Block 21 Red, Pinot Noir(2016)
Vasse Felix Red, Australia, Cabernet Sauvignon(2015)
Donum Assemblage White, Chardonnay(2014)

CARNE
カルネ
住所 32/2 Sukhumvit Soi 23
駐車場 あり
Facebook https://www.facebook.com/carnebkk/
Instagram https://www.instagram.com/carne_bkk/

4.プラカノンの穴場バルは スペインワイン専門店

カーサ・テオ・バンコク
Casa Teo Bangkok
Wine List
Romantica, Ribera Del Duero(2015)
Lopez De Haro Reserva, Rioja(2013)
Clos Martnet, Priorat(2014)
Paco y Lola No.12(2016)

5.厳選食材を華麗なアレンジで バンコクの最旬フレンチ

アイビー47
IVY 47
Wine List
Alto Adige, Campo Rotaliano,Elisabeth Foradori(2013)
St. Joseph ‘Silice’ Domaine Coursodon(2016)
Bourgogne Blanc, Francois Mikulski(2015)
NV Champagne Brut Premier Cru, Yves Ruffin
Cristal, Louis Roederer(2008)

IVY 47
アイビー47
住所 28 Sukhumvit Soi 47
駐車場 あり
Facebook https://www.facebook.com/ivy47.bkk/
Instagram https://www.instagram.com/ivy47.bkk/

6.グラスとワインの“いい関係” 200ラベル超の正統派バー

リーデル・ワインバー&セラー
Riedel Wine Bar & Cellar
Wine List
Chateau Latour, Pauillac, Bordeaux, France(2001)
Chateau Mouton Rothschild,Pauillac Bordeaux,France(2009)
Chateau Margaux, Margaux,Bordeaux, France(2003)
Chateau Cos d’Estournel,Saint-Estate, Bordeaux,France(2007)
Chateau Ducru-Beaucaillou,Saint-Julien, Bordeaux, France(1988)

Riedel Wine Bar & Cellar
リーデル・ワインバー&セラー
住所 2nd Fl., Gaysorn Village
駐車場 あり
WEBサイト www.riedelwinebarbkk.com
Facebook https://www.facebook.com/profile.php?id=1029485927084358&ref=br_rs
Instagram https://www.instagram.com/riedelwinebarbkk/

7.ドリンクからデザートまで 高級イタリア産トリュフ尽くし

ウルバーニ・トリュフ・バー&レストラン・バンコク
Urbani Truffle Bar & Restaurant Bangkok
Wine List
Sassicaia Bolgheri Sassicaia Marchessi Incisa della Rocchetta,Toscana(2010)
Tignanello, Toscana(2015)
Pouilly, Fuisse Joseph Drouhin, France(2014)

Urbani Truffle Bar & Restaurant Bangkok
ウルバーニ・トリュフ・バー&レストラン・バンコク
住所 39th Fl., Sathorn Square Bldg., 98 North Sathorn Rd.
駐車場 あり
WEBサイト www.urbanithailand.com
Facebook https://www.facebook.com/Urbanitrufflebarbangkok/?ref=br_rs

8.10カ国100種以上のワインと フュージョン料理の饗宴

ワイン・リパブリック
Wine Republic
Wine List
L. Tramier and Fils, Gevrey Chambertin(2016)
Chateau Faugeres Saint Emillion Gran Cru(2014)
Chateau Crec Milon Pauillac(2016)
Alter Ego Margaux(2014)
Finca La Emperatriz Garnacha"Cepas Viejas", Rioja DOCa(2014)

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  7. 週刊ワイズ ゴルフコンペ2019【結果発表】

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  1. チェンマイ県の東部、サンカムペーン郡ボーサーン村で毎年1月の第3金曜から3日間に渡って開催される伝統工芸品の祭典「ボーサーン傘祭り(今年は17〜19日)」。期間中は村の至るところが色艶やかな唐傘で彩られる他、大通りでは伝統衣装を身に着けた女性のパレードや傘を使ったパフォーマンス、美人コンテストといった賑やかな催しが行われます。  村では200年ほど前から自然素材を使った傘作りが盛んで、地域の発展に貢献してきました。同祭りを通じて、チェンマイの文化に触れてみてはいかがでしょうか?
  2. 「交通ルールを守り、無事故で明るい年末年始を迎えましょう」。誰もがそう願うが、飲酒の機会や忙しなく運転するドライバーが増えるこの時期は1年で最も交通事故が多く、悲しいニュースが祝賀ムードに影を落とす。
  3. 水などで溶いた小麦粉を薄く伸ばして焼くタイ風クレープ「ロティ」。タイ人のみならず、外国人観光客からも人気を博す定番スイーツだ。そんなロティを焼かずに、生地に練乳などを混ぜてそのまま食べるのが今、巷の若者の間で流行っている。
  4. 家族や仲間が集まって、“乾杯”をする機会が増えるこの時期。 タイのお酒を嗜む方も多いのでは。 ビール以外のお酒と言うと、「メコン」「センソン」「ホン・トーン」といったウイスキーが挙げられがちですが、実はこれらは米やサトウキビの糖蜜を原料に作られるため、ダークラムに分類されます。 また、国内最大のアルコール飲料メーカーであるタイ・ビバレッジが製造する「メリディアン」や、「リージェンシー」といったブランデーも人気。 いずれもブドウやパイナップルといった果実の芳醇な香りを特徴とし、すっきりとした飲み口が喜ばれています。
  5. 地下鉄、外苑前駅の構内を歩いていると、よく聞きなれた外国語が耳に入ってきた。タイ語のアナウンスである。「乗車券代をデポジットするにはICカードを差し込んでください」というように聞こえる。もしかしてと思い、券売機を見てみると今までに見たことのない画面に変わっていた。  一部のJRの券売機などではかなり以前から英語による案内はあったが、ついにタイ語による画面が登場した。しかも音声ガイダンスまでタイ語なのである。タイ人訪日客の数が伸びているとは聞くが、こういった場面でタイ語が標準装備されるのはとてもいいことだと思う。もちろんタイ語だけではなく、中国語や韓国語をはじめ数カ国語に対応していた。  タイでATMを操作したことがある方ならわかるはずだが、そこに日本語表記があることでかなり安心できる。外国にいて言葉がわからない、その国の文字を読めないというのは、決定的な不安材料である。ラングエッジバリアを少なくすることで、日本の魅力もぐんと増すことだろう。“おもてなし”がとやかく言われる昨今だが、2020東京大会開催に向け、真のホスピタリティが芽生えてきている。
  6. タイ人の消費意欲は衰え知らずだ。タイ商工会議所大学は12月11〜20日にかけて、年末年始における支出計画をタイ人にヒアリングする消費動向調査を実施。その結果、支出予定総額は1,378億Bに上り、2006年の調査開始以来、最高額となった。
  7. 020年1月1日。新しくなった国立競技場で、最初のスポーツイベントが行われた。天皇杯の決勝である。今年はヴィッセル神戸と鹿島アントラーズによるタイトルマッチだったのだが、どの選手も新しい“国立”での試合に少し興奮しているようでもあった。勝敗の方は、神戸に軍配が上がった。  さて、そんな元日の東京は天気にも恵まれ、初詣にもぴったり。サッカーを見終えてから初詣に向かった。今年は横浜の住まいから少し足をのばして、調布の深大寺を訪れてみた。以前から気になっていた寺である。すでに有名な観光スポットでもあり、やはり大勢の参拝客がお参りに来ていて小ぶりの参道は人であふれていた。通りに沿って何件かが並ぶ土産屋や蕎麦屋も大忙しといった様子で、元日らしい活気に満ちていた。  このような東京郊外の寺にもやはり東京2020大会の予兆はあり、外国人観光客がかなり目立ってきた。随所に外国語表記の案内が置かれ、スマートフォンでQRコードを読み取れば、数カ国語によるガイド映像を観ることもできる。オリンピック開催を控え、お寺もしっかりと準備をしているようだ。

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  5. 実に力強いビジュアルだ。バタフライのフォームがまるで大きな野鳥の羽ばたく姿にも見える。写真というよりも一枚の絵画のように、見る人を釘付けにする。  これは1964年に開催された東京オリンピックのポスターで、日本が誇るグラフィックデザイナーの巨匠の一人、亀倉雄策氏の作品だ。僕の事務所にひっそりと保存されていたものが、このタイミングに保管場所から出てきたのも何かの偶然。広告というアートが、時代が動く瞬間を無言で伝えていたことを改めて感じた。  謹賀新年。再び東京が時代とともに動く年が始まった。
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