成功のカギは初めの一歩にあり!ここで差がつく!塾選び


学習空間NOAH

一人ひとりの個性を引き出す指導で“楽しく学ぶ学習習慣”が身につく


一人ひとりの知的好奇心を引き出す指導で、「授業が面白い!」と生徒たちから絶大な支持を得る「学習空間NOAH」。ノートの取り方から時間の使い方、学習への取り組み方など、“正しい学習習慣”を身につけられる、熱心な指導が好評です。

科目ごとの専門講師の半数以上が10年以上在籍し、バンコク事情にも熟知。経験豊富な講師陣により、指導方針が安定しているのが特徴です。海外ならではの特性を踏まえた指導に定評があり、インター校生は全体の40%。「インター校生向けクラス」などの講習も開設しています。

「当塾では、表面的な数字や結果を出すだけでなく、一生ものの財産となる学習習慣を育むことができます」と大塚守教室長。

柔軟なクラス分けや、複数の曜日から選べるコースも同塾ならではの魅力。「勉強だけでなく、サッカーやピアノ、バレエといった習い事と並行しながら学習している生徒さんも多数。量より質を重視することで、学習以外の時間との両立が可能です」と、勉強面以外もしっかりと応援してくれます。

毎日の積み重ねが最も重要と言われる受験対策。生徒が日々楽しく学習できるよう興味を引き出す授業を展開し、将来へ向けて自信を持って進む力と成長を促しています。



佐鳴予備校 タイ・バンコク校

自発的に学び、考える人物へ次世代を生き抜く人間力を養う


学習塾のパイオニアとして、伝統と信頼の実績を誇る「佐鳴予備校」。現在では日タイ併せて約5万人の生徒が通い、日々、目標に向かって学習に励んでいます。

バンコク校は、日系の学習塾が多く入居する「バイオハウス」内に2017年に開校。「基礎学力の定着」を方針の一つに掲げ、生徒が自立して活躍できるように将来を見据えた指導を徹底しています。自主的に学習に取り組むために最適な環境を整え、積極的に自習室を利用する生徒が多いのも特徴です。

授業には、独自の「さなる式」教材をはじめ、NHKの貴重な動画資料を視聴できる電子黒板「See-be(シー・ビー)」を導入。教室では行うことができない大掛かりな実験や、歴史的映像などを視覚を通じて学ぶことで、より物事への理解を深めることができ、効率的な学習効果を実現しています。

また6月より、小学1〜6年生を対象にした「ロボットプログラミング」を開講予定。「プログラミングを通じて、お子さまが未来に向かって“創造する知恵”を養うことができます。5月に体験会を実施しますので、まずは気軽にお問い合わせください」と横洲塾長。情熱的な指導で、生徒一人ひとりの成長を応援します。



泰夢

経験豊かな講師陣の熱心な指導と多彩な授業で真の学力を育む


10年以上の指導経験を持つベテラン講師陣による、きめ細やかな指導が評判の「泰夢」。日本の難関校などを志望する生徒を、中学・高校・大学合格へと導きます。

高校受験コースは、学習進度・達成度に合わせたクラス編成を実施。定期テスト対策は、主要5科目に加えて副教科(体・美・技・音)の指導も行うなど、内申点対策も万全です。

また、生徒一人ひとりに合わせ、日本全国の受験情報の提供や、希望地域の模試を取り寄せるなど、手厚いサポートを徹底しています。

さらに特筆すべきは、多様な授業展開。前園代表自らが指導する「英検対策ELP」は、生徒が明確な根拠を持って答えを導きだす“真の英語力”を培い、高い合格率を誇ります。小学1〜4年生が対象の「数理教室アルゴクラブ」も、パズルや数理ゲーム、論理問題を通して、図形センスや空間認識力、記憶力を身につけられると好評。学校学習の枠を超えた“体験型”授業の「夢工房」では、受験の“応用力”にも繋がると、人気を博しています。

学力アップはもちろん、知的好奇心を刺激する同校。随時無料体験を実施しているので、考える楽しさを体験してみてはいかがでしょうか。



ネクサス明倫

少人数制で丁寧な講座老舗の学習塾


小・中・インター生を対象、生徒一人ひとりに目が届いた手厚い指導が評判の「ネクサス明倫」。松田塾長の「紙一枚で子どもの能力は測れない」という考えから、入塾時に学力テストを行わず、直接生徒と向き合います。「年間365日指導」をモットーに、生徒の弱点を把握し、能力を確実に伸ばします。常時自習室を開放し、学校の授業でわからない点や、発展問題を解きたいなど、生徒の「学びたい」という気持ちを徹底サポートします。

開校から22年に渡り、全5教科を担当してきた塾長に加え、開成高校から東大現役合格をした、優しい人柄で生徒に人気の天才講師・岩田氏、日本での指導経験が豊富なアメリカ人講師・フォーゲル氏が教鞭を執ります。

人気の「小学生総合英語コース」では、正しい発音をネイティブのフォーゲル氏が、文法を日本人講師が詳しく解説。丸暗記ではない“使える英語”を身に付けることができます。この2カ国語での授業内容が、日本人学校生・インター生、そして保護者からも支持される理由の一つ。また定期テスト前は2週間前から対策講座を開講するなど、生徒と共に目標と第一志望合格へ向け、ゴールを目指します。


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  1. タイ料理特集2019 - バンコクの名店13軒をご紹介
  2. 空港というのは“いい気”に満ちているという。その理由は人が移動する所には活発な気運が集まるということらしく、それが空港であればなおさらだと思う。これから空を飛んで海外へ移動する人々が集まるわけだから、当然なのかもしれない。  さて、今ちょうど成田空港の出発ロビーで原稿を書いているのだが、数年前に比べて外国人の数は格段に増えているように感じる。空港内のインフラもどんどん更新されていて、Wi-Fiが簡単に繋がるようになったのはもちろん、スーベニアショップやレストランの充実ぶりにも目を見張るものがある。これはもちろん東京オリンピックを見据えてのことだと思うが、日本だってやればできるのである。保安設備もさらにアップデートされるそうだが、素晴らしく進歩を遂げたのがトイレのユニバーサルデザイン化だ。まだ完成途中だがその片鱗はすでに垣間見ることができ、変な話だがとても過ごしやすい空間となりそうな予感がする。  東京オリンピックが、いろいろな形でいろいろな場所を進化させていく。あの震災をきっかけにしてなんとなく暗かった成田が、もっと“いい気”に満ちてきそうなのは嬉しいものだ。
  3. ブリーラム県に住む女子高生のフォンさんに悲劇が起きた。8月24日、母親がランチのために近所の料理店で購入した10バーツのソムタムを食べたところ、25日の午前4時頃、激しい下痢の症状に襲われた。薬を飲んで一時的に回復したものの、同日12時ごろに再発。その後、ショック状態となり心肺が停止し、病院に運ばれたが、ついに目を覚ますことはなかった。  母親は記者に対し、「その日、娘が食べたのはそのソムタムだけ。原因は生の『プラーラー』のせいだと思う」と涙ながらに訴えている。プラーラーは魚を塩漬けにし、発酵させた調味料で、主に東北部イサーン地域で使われている。記者が問題の店を調査したところ、プラーラーの中にウジ虫が入っていたという。店主のサムルアイさんは「毎日、市場で生のプラーラーを仕入れている。イサーン人にとってウジ虫がいるのは美味しい証拠。危なくない」と話す。  同県保健所の検死では、腸の激しい炎症による敗血症と脱水症状であると判明。フォンさんは過去に腸の病気での治療歴があり、ソムタムの検査結果がまだ出ていないことから、同保健所はソムタムを原因と判断するのは時期尚早と説明する。  一方、食品の基準法令では、虫などの異物混入は禁止されている。「ウジ虫がいるのは美味しい証拠」という店長の主張は、現代の衛生管理基準においては改める必要がありそうだ。
  4. 日本ではあまり馴染みがありませんが、毎年旧暦の8月15日は「中秋節」と呼ばれる中国の伝統的な祝日です。「春節」などと並ぶ四大祭として知られ、タイでも中国系の人々を中心に、華やかなお祝いムードに包まれます。  今年は9月13日にあたる当日は家族団らんで食卓を囲み、美しい月を愛でるのが一般的です。また、満月に見立てた大きな「月餅」を家族で分け合って食べると、絆が一層強くなると信じられているのだとか。今年は中華街などに足を運び、お祭り気分を味わってみてはいかが?
  5. ころんと愛らしい俵型がお気に入り。箸を入れると衣の美味しい音が響いて、とろ〜りとクリームが溢れ出すんです! これぞ料理人の匠の技。いやぁ、いい仕事してますね!
  6. カオサン通りの近くにある「パートンゴー」は、タイ語で「揚げパン」を意味する店名の通り、タイ風揚げパンの専門店です。2018年のミシュランガイドに掲載された実力派として名を馳せています。同店では、パンを揚げた後、さらに焼くことで余分な油を落とし、クリスピーな食感に仕上げています。中でもオススメしたいメニューが「パートンゴー・アイス」。チョコやバニラなど自家製アイスの甘さと、揚げパンのサクサク食感が相性抜群です。一度お試しを!
  7. 個人消費などの内需を中心に、緩やかに成長するタイ経済。しかし、タイ中央銀行(BOT)をはじめとする金融機関では、近年の家計債務の増加傾向について懸念を示している。  タイ国家経済社会開発委員会(NESDB)は2日、今年第1四半期における国内の家計債務残高が、昨年の6.3%増となる13兆バーツ(約45兆億円)に達したと発表した。これはGDP(国内総生産)比の78.7%となり、11兆バーツを記録した2016年12月以来の高水準になった。また同比94.8%と、アジア主要34カ国の中でも群を抜いて家計債務問題が深刻化する韓国に次ぐ結果となり、危機感を感じざるを得ない状況にある。   2017年頃より、頻繁にタイ国内で取り沙汰される家計債務問題。現在は約7千万人の総人口に対し、一人あたり18万バーツの負債を抱えているとされる。また、不良債権の割合を昨年と比較すると、自動車ローンは32.3%増、クレジットカード負債は12.5%増となり、総額は1,274億バーツにまで達するという。BOPではこういった現状を改善するため、今年1月より住宅ローンの融資基準を強化する「LTV(ローン・トゥ・バリュー)」を導入。融資上限を物件評価額の80%とするなどの規制を設け、債務の膨張に歯止めをかける対策を講じているが、大きな成果には至っていない。 「このような債務膨張の背景には、世界経済の鈍化に加え、豊かな暮らしを求めるタイ人のライフスタイルの変化がある」と警鐘を鳴らすのは、BOTのティッタナン金融政策委員だ。同氏によると、若年層を中心に安易に債務を抱える国民が増加傾向にあり、とりわけ返済困難な状況に陥る低所得者層が急増しているという。また、こうした人々は通常の2倍以上の高金利で金銭を貸し付ける違法金融業者を利用することが多く、タイ経済へさらなる悪影響を及ぼすだろうと言及。融資規制について、今後も強化を図っていくとしている。  政府は先月、3,160億バーツの予算を投じて国民支援に着手すると明言したばかり。どちらも今後の動向と行く末に注目が集まる。

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  1. 多数のメディアに紹介され、タイの王族も来店したことがあるという中華料理店「ペ・フーチャラーム」。特にオススメなのが、魚の浮袋入りスープ「クラポプラー・ナムデーン」です。甘じょっぱく、とろみがかかったあんかけスープに、プルプル食感の浮袋、シイタケ、カニの身がたっぷりと入った一杯は絶品です。リーズナブルな価格もさることながら、昼から深夜1時まで営業しているのも嬉しいポイント。ぜひ一度、足を運んでみて!
  2.  事件が起きたのは6月22日の夜。バンコク郊外で帰宅途中の女性が突然、38口径の拳銃で胸を撃たれた。幸い女性は一命を取り留めたが、約1カ月半後、さらなる悲劇が襲う。殺害依頼の容疑で逮捕されたのはなんと、最愛の一人娘だったのだ。 「母の日」目前の8月9日、警察は実行犯の男2人と殺害を依頼した女1人を逮捕したと発表。女の名は被害者の実の娘ターイ(25)。事件当時は祖母を含む3人暮らしだった。  調べに対し娘は、「母の遺産で恋人を釈放させたかった」と動機を供述。事実、被害者は総額30万バーツの保険金と先祖代々の土地約8万㎡を有し、それらを相続できるのは娘のターイ容疑者ただ一人だった。また、交際相手のキッティポン(30)は現在、麻薬売買の罪で服役中。同容疑者と共謀して友人2人に殺害を依頼したと見られている。  世間は当初、このような愚行にさぞや驚いているだろうと哀れんだが、母親は自らが娘に殺害されることを予期していたという。自宅の水筒内でアリが大量死しているなど、2度も不可解な事件に遭遇していたためだ。しかし平静を装い、娘の動向を見守っていたのだという。  母のウアムドゥアンさんは「今はまだ娘に会いたくない。今後のことは法の裁きに委ねる」としながらも、「こんなことをされても、自分の子どもを嫌いになる母親なんていない」と、娘への慈愛の想いを吐露した。  再び母の大きな愛に気付かされた娘は今後、どう償っていくのだろうか。
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