アメージングな旅に出よう!旅行特集!

世界有数の観光大国であるタイには、1都76県・冒険心をくすぐる魅力的なデスティネーションが盛りだくさん! プーケットやチェンマイといった名所はもちろん、ビーチリゾートで知る人ぞ知るアンダマン海の離島、山岳・少数民族が暮らす北部の秘境など、多様性に満ちたさまざま表情を見せてくれます。
また、せっかくの在タイ期間中には、周辺の国々へも足を運んでみたいもの。マレーシア、ラオス、カンボジアといった隣国はコロナ規制が緩和されたときにはオススメ。タイとは異なる文化や風習に触れ、新しい発見を得られることでしょう。さらにひと足のばすなら、モルディブやスリランカといった“ネクストブレイク”にも大注目です。

 

タイ国内 ビーチ編

パタヤ


バンコクから車に乗って2時間ほどで行けるパタヤは、手軽なビーチリゾートとして人気の観光地。近年新しいインターナショナルホテルも次々と誕生し、アジアを代表するビーチリゾートとなっています。ビーチだけでなく、アウトドアやアクティビティ、ショッピングやゴルフなど子どもから大人まで楽しめる魅力満載のエリア。沖合にはスピードボートに乗って20~30分程で行ける人気のラン島があります。

ホアヒン


ホアヒンはタイ王室の保養地として古くから発展したリゾート地。真っ白な砂浜が広がるビーチに沿ってリゾートホテルが並び、世界中から多くの観光客が訪れます。ホアヒンの街並みは、タイで最も美しい鉄道駅といわれるホアヒン駅を中心に、スペイン風の離宮、クライカンウォン宮殿などが点在し、優雅なビーチリゾートの雰囲気。ショッピングモールやナイトマーケットも充実していて、郊外へ足を伸ばせばトレッキングや大自然を満喫できる国立公園もあり、さまざまな過ごし方を楽しめるのがホアヒンの魅力です。

サメット島


サメット島はバンコクから最も近い離島で、手付かずの自然が残る素朴な雰囲気が魅力の穴場リゾート。透明度の高い青い海と白い砂浜が広がり、のんびりとしたビーチリゾートを楽しめます。サメット島にはプライベートビーチを有するホテルもあるので、静かなビーチで日常を忘れ贅沢なひとときを過ごすのもおすすめです。

チャーン島


プーケットについでタイで2番目に大きな島。島が象の形に似ていることからタイ語で象の島=チャーン島と名付けられました。ダイビングやシュノーケリングを楽しむことができるのはもちろん、グリーンシーズンの5~6月にはマングローブ林の中でホタルを見ることも。宿泊施設は、ナチュラルテイストのバンガローから高級ホテルまで揃っており、思い思いのリゾートライフを満喫できます。

クッド島


「タイ東部のアンダマン海」との呼び声が高い、タイで4番目に大きい島。大半は熱帯雨林のジャングルに覆われ、秘境感が堪能できる穴場リゾートとしてコアなファンを集めています。白い砂浜にヤシの木が並び、ラマ6世が訪れたとして「クローン・チャオの滝」が有名。カヤックやシュノーケリングなどのアクティビティはぜひ体験を。ホテルの選択肢も多く、ローカルなコテージからリゾートステイまで、幅広いニーズに応えてくれます。

サムイ島


タイで最も有名なリゾートの1つであるサムイ島。白い砂浜が続くチャウエンビーチには、レストランやクラブが多く集まり、夜にはビーチ沿いのレストランで波の音を聞きながらディナーを楽しむこともできます。オシャレな雰囲気が女性に人気のボプット、サンセットビーチとして名高いタリン・ガムなど、各ビーチによって違った魅力がポイント。近年では、「自然の中にいながら快適な時間を過ごす」をコンセプトに、優雅なステイを提案する高級リゾートも増えています。象の背中に乗ってブッシュを散歩するエレファント・トレッキングは、自然溢れるサムイならでは。友人同士でも家族でも楽しめる魅惑の島です。

タオ島


南部スラーターニー県パンガン島群に位置するタオ島。かつて、たくさんの亀(タイ語でタオ)が生息していたことが島名の由来となっています。世界中のダイバー憧れのスポットとしても有名。潮流が穏やかなため、魚影が濃く、ジンベイザメにも出会えることで知られています。おしゃれなカフェやリゾートホテルも点在するので、ダイビングトリップはもちろん、のんびりとアイランドステイを楽しむにも最適。 

パヤーム島


ラノーン県にある有名なリゾートアイランド、チャーン島からさらに南方へ4km。ミャンマーとの国境近くにあるパヤーム島は山と森に囲まれた離島で、鳥やサル、イノシシなどの野生動物が多く生息しています。島の繁華街、メーマイ入江近くにあるゴ・パヤーム寺院は、本堂が海中にあるなど一見の価値あり。なお、パヤーム島の電気は、ホテルによって使用できる時間が限られているので注意が必要です。

プーケット島


「アンダマン海の真珠」とも称されるタイ最大の島であり、世界有数のリゾート地。賑やかなバトン・ビーチや高級ホテルが並ぶバンタオ・ビーチ、シュノーケリングやキャンプができるナイヤン・ビーチに加え、周辺には離島が点在。定番のピピ島をはじめ、ダイバーの憧れシミラン諸島、ボートで15分のコーラル島など、離島ステイもおすすめです。
プーケット島の中心であるプーケットタウンは、中国とポルトガル文化を融合したカラフルな街並みが残るフォトジェニックな街。近年はカフェやアイスクリームショップ、雑貨店などが次々と登場し、撮影スポットとしても大人気です。

カオラック


カオラックはプーケットの北約100kmに位置するビーチリゾート。カオラックビーチは西のアンダマン海に面しており、沖合のシミラン諸島は世界で10本の指に数えられるという屈指のダイビングスポットとして有名。近年リゾートホテルやレストランが数多く建てられ、リゾート地として注目されています。世界最古の熱帯雨林の一つといわれているカオソック国立公園や、エレファントキャンプ、ラフティングなど、大自然の中でアクティビティを楽しめる観光スポットも多いです。

マイトン島


プーケット島からスピードボートで約20分。「タイのモルディブ」と呼ばれるマイトン島は個人所有の島で、以前は所有者とその関係者のみしか入れませんでしたが、数年前に一般開放。観光地としてはまだ新しいため、島周辺にはイルカなどの海洋生物が数多く見られます。柔らかく白い砂浜のビーチ、輝く青い海もマイトン島の魅力。泳ぐもよし、日光浴するもよし。思い思いの過ごし方をどうぞ。なお、マイトン島には宿泊施設がないため、日帰りツアーを楽しむことになります。

ピピ島


レオナルド・ディカプリオ主演の映画「ザ・ビーチ」の舞台として一気に知名度が上がったピピ島。美しいラグーンに、切り立った巨大な岩、そして椰子の木に覆われた絶景はまさに太古の秘島のイメージ。透明度抜群のエメラルドグリーンの海は、波もほとんどなく穏やかなので安心して泳げます。また、タイ有数のダイビングスポットもあり、美しい海を求めて世界中からダイバー達が集まる事でも有名。プーケット島からピピ島まではスピードボートに乗れば1時間ほどで行けるので、豊かな自然の中で、のんびりバカンスを楽しみたい方はぜひどうぞ。

クラビー


切り立つ石灰岩のダイナミックな景観と、街全体に漂うのんびりとしたローカル感が魅力。環境保護のためモーターを使用するジェットスキーなどは禁止されているため、聞こえるのは波音だけという、ゆったりとした贅沢な時間が味わえるのも人気の秘訣。沖合には130以上の島が点在し、アイランド・ホッピングの地としても注目を集めています。
滝や川から湧き出た源泉かけ流しの天然温泉は、自然溢れる場所にあるため開放感抜群。地元の人にも人気のリラクゼーションスポットであり、中でも「クロントム温泉」が有名。

ランタ島


クラビー県南部に位置し、アンダマン海に突き出たようなかたちのランタ・ヤイとランタ・ノーイという二つの島からなるランタ島。ランタ・ヤイは全長28kmの島で、島の東海岸はマングローブに覆われており、周辺には世界有数のシュノーケリングやダイビングスポットが点在することで知られています。ビーチの他に滝や洞窟探検のほか、象トレッキングなども楽しめるので子連れにも人気です。

ランタ島を中心とした周辺の島々による諸島全体は、海洋国立公園にも指定されており、近年はその手付かずの美しい自然と孤島リゾートを求めて観光客が増えている傾向にあります。

ムック島


南部トラン県のチャオマイ国立公園内にあるムック島。島は小高い岩によって、漁村やリゾートがある東部と、有名なモラゴット洞窟がある西部に大きく分かれています。リゾートやレストランが多数並ぶファランビーチは、サンセットポイントとしても人気。リゾートホテル「ゴ・ムックシワーライ」があるビーチも近年注目されています。毎週水曜には、アーウパンカー船乗り場でマーケットが開催。なお、島民の大多数は敬虔なイスラム教徒。マナーには気をつけましょう。

クラダン島


南部トラン県にあるクラダン島は、同県の中で最もキレイなビーチがあると評判の離島。島の6分の5がチャオメイ国立公園の敷地で、豊かな水生生物と植物に囲まれています。真っ白な砂浜が広がるビーチは、海の透明度も申し分なし。ダイビングやシュノーケリングで、美しいサンゴ礁を堪能できます。

島内にはコンビニやレストランがなく、リゾートホテルが1軒、バンガローが数軒あるのみ。穏やかな空間の中、自然に癒やされるひとときを過ごしたい方にはオススメです。

リペ島


南部サトゥーン県の沖合、アンダマン海に浮かぶリペ島。マレーシアとの国境近くにあり、観光客がまだ少ない穴場のビーチリゾート。日の出を拝めるサンライズビーチや、沈む夕日が美しいサンセットビーチがあり、豊かな自然の中でロマンチックな滞在ができます。島全体の面積が狭いため、島内は徒歩で回ることが可能。アイランド・ホッピングやシュノーケリングなどのアクティビティも充実し、離島の醍醐味を存分に味わえます。


タイ国内 自然・遺跡編

カオヤイ


避暑地として人気がある、タイを代表する高原リゾート。バンコクから車で3時間ほどなので、日帰り旅行も可能だ。見どころは世界自然遺産に登録されたカオヤイ国立公園。4つの県にまたがる広大な敷地の中には多くの野生動物が生息しています。

高原リゾートとして開発が進むカオヤイには、ワイナリーやチョコレートファクトリー、観光牧場やアウトレットなど、さまざまな観光スポットが点在。近年はハイセンスな設備が整ったグランピング場も登場し、子どもから大人まで大自然を楽しめることで知られています。

カンチャナブリー


カンチャナブリーはバンコクの北西にある県で、山と渓谷が多い自然豊かなエリア。映画「戦場にかける橋」の舞台として有名。バンコクからの日帰り旅行が可能なので、世界中から観光客が訪れます。自然が多く残るエリアとしても有名で、エラワン国立公園やサイヨーク国立公園などが人気。また、歴史的な観光スポットも多く、日本と関わりの深い泰緬鉄道や、旧日本軍が掘り当てたヒンダート温泉、丘の上の寺院ワット・タムカオノイなど、歴史好きにとっても興味深い場所だと言えるでしょう。

スワンプン


スワンプンは、「タイのスイス」とも呼ばれる自然豊かな町。バンコクから車で3時間ほどの距離なので、都会の喧騒を忘れてのんびり穏やかな時間を過ごすのにオススメ。自然と触れ合えるテーマパークや、自然公園を中心とした観光スポットがたくさんあり、代表的な観光スポットである「ザ・シーナリー・ビンテージ羊牧場」では、羊の毛の刈り方を学んだり、羊の乳で作ったアイスクリームを試食することができます。アルパカやカンガルーなどのかわいい小動物達とたくさん会えるアルパカ ヒルは必見です。

ケーンクラチャン国立公園


マレー半島に位置するケーンクラチャン国立公園は、ホアヒンから車で1時間ほどのところにあり、アクセス良好な国立公園。2021年7月に世界自然遺産にも登録されています。マレー半島のテナセリム山脈に位置するタイ最大の国立公園で、多種多様な植物が分布しており、多くの野生動物が生息していることで有名です。トレッキングやカヌーで野生動物をウォッチングしながら、大自然が作り出したダイナミックな景観を楽しむことができます。

チェンマイ


タイ第2の都市チェンマイは、「北方のバラ」とも称される美しい古都。市内を流れるピン川の西岸にはお堀に囲まれた旧市街があり、かつての王朝時代の建築物などが数多く点在しています。寺院巡りやショッピングをしたり、のんびり散歩をしたりと、思い思いの楽しみ方ができます。

郊外には山々が連なる大自然が広がり、トレッキングツアーやエレファントキャンプ、山岳民族の村を尋ねるツアーなども。歴史ある古都と大自然の見事な調和がチェンマイの魅力です。

アユタヤ遺跡群


バンコクから車で2時間ほどの場所に位置する遺跡群。アユタヤはアユタヤ王朝の都として栄えた都市で、18世紀にビルマの侵攻により衰退しました。遺跡群はチャオプラヤー川とその支流に囲まれた地域に集中し、寺院跡やかつてのアユタヤ王朝の宮殿跡などが残っており、繁栄を極めた当時の姿を伝えています。現在残る遺跡群はアユタヤ歴史公園として整備され、文化遺産にも登録。世界中から観光客が訪れるタイ随一の観光地として有名です。

スコータイ遺跡群


タイ北部の南端に位置するスコータイは、タイ族最初の王朝といわれるスコータイ王朝が繁栄した地。遺跡群には大小2,000以上の遺跡が点在し、歴史公園として整備されています。その高い文化的価値から世界遺産に登録されていることから世界的にも有名です。

なお遺跡群は「スコータイ歴史公園」「シーサッチャナーライ歴史公園」「カンペーンペット歴史公園」の3つのエリアに分かれており、各エリアは車で移動しなければならないほど離れているので、まずは有名な遺跡が多く残されているスコータイ歴史公園を訪れるのがいいかもしれません。


海外編

現在、コロナ禍により国によってさまざまな制限があります。渡航の可否など、旅行の計画を立てる前に十分に調べることをおすすめします。

カンボジア(シェムリアップ)


カンボジアの首都プノンペンから北西へ320kmのシェムリアップ。世界遺産のアンコール遺跡やロリュオス遺跡、東南アジア最大の湖として知られるトンレサップ湖などがあり、世界中から多くの観光客が訪れます。
カンボジアの国旗にも描かれているアンコールワットは、四方約1.5kmにクメール王国の栄華の面影を纏った見事な回廊やレリーフが残され、訪れる者の目を奪って止みません。街の中心にはオールド・マーケットやパブストリートがあり、地元民や観光客で賑わいを見せます。

ベトナム(ダナン)


近年人気急上昇のアジアンリゾート、ダナン。ビーチまで徒歩すぐのリゾートホテルが並んでおり、比較的リーズナブルな料金で宿泊できるのも魅力。ミーケビーチは、米フォーブス誌の「世界のキレイなビーチ6選」にも選ばれた美しさ。世界遺産の街ホイアンへも、車を利用すると30分で行くことができます。

また、マーブルタウンと呼ばれる五行山や迫力のあるショーが見られるロン橋、ダナン大聖堂やハン市場、話題のスポット「バーナーヒルズ」など、観光スポットも充実しています。

マレーシア(クアラルンプール)


マレー半島にあるマレーシアの首都クアラルンプールは、人口約180万人の大都市。高層ビルが立ち並び、モノレールや地下鉄などの交通インフラも整備されています。シンボルである「ペトロナスツインタワー」をはじめ、市内には英国の植民地時代に建てられたコロニアル建築が立ち並ぶオールドタウンなど、見どころがたくさん。マレーシアは多民族国家であるため、食べ物の種類も豊富。安くておいしい屋台料理から高級中華料理まで、さまざまな料理を楽しむことができます。

シンガポール(セントーサ)


セントーサ島はシンガポールの南に位置しており、島全体がテーマパークになっています。島の南側には美しいビーチが広がり、ビーチリゾートを満喫できる。「ユニバーサル・スタジオ・シンガポール」やプールテーマパーク「アドベンチャー・コーブ・ウォーターパーク」、世界最大級の水族館「シー・アクアリウム」など、多くのエンターテイメント施設が勢揃い。子供から大人まで楽しめるアジア最大級のリゾートアイランドです。シンガポール市内からのアクセスも良く、島内を運行している無料のバスやモノレールに乗れば、全ての観光スポットへ簡単にアクセスすることができます。

インドネシア(バリ島)


バリ島はインドネシアに属する島で、首都のジャカルタがあるジャワ島の東側に位置する、美しい海や雄大な山々などたくさんの見どころがあります。
ヒンドゥー教文化が色濃くエキゾチックな空気が漂っており、「神々が住む島」とも讃えられるほど現在も神聖な寺院や遺跡が数多く残っています。パワースポットとして名高いウルワツ寺院や、世界遺産にも登録されているウブドのライステラス、聖なる水が湧き出るティルタ・ウンプル寺院など見所も満載。マリンスポーツを楽しめるビーチや、リゾート施設、伝統的舞踊などの観光スポットも充実しています。

フィリピン(セブ島)


世界有数のリゾートとして有名なセブ島は、フィリピン中部のビサヤ諸島の中心に位置する島。周囲はマクタン島、バンタヤン島、オランゴ島、マラパスカ島などの小さな島々に囲まれており、中でもマクタン島は、ラグジュアリーなホテルが立ち並び、常に賑わいをみせる屈指のリゾートエリアとなっています。
観光スポットも豊富で、フィリピンで最も古いサントニーニョ教会や、ショッピングモール、セブ市内を一望できる展望台のトップス、アイランドホッピングなどのアクティビティも。

ブータン


ブータンはヒマラヤ山脈の東端にあり、中国とインドに国境を接する仏教大国。国土のほとんどが山岳地帯で、手付かずの自然が残されています。国の指標としてGNH(国民幸福量)を採用しており、世界で一番幸せな国とも言われているのは有名です。見どころとなっているのは断崖絶壁に建つタクツァン僧院や、首都ティンプーの伝統的な建造物。ブータンの自然風景を満喫できるトレッキングもおすすめです。

モルディブ


「タイ駐在中に一度は訪れたい!」と旅先として、必ず上位に入るモルディブは、スリランカ南西のインド洋に浮かぶ26の環礁や約1200の島々からなる群島国家。ターコイズブルーの海が深い青と混じり合い、白い砂浜とのグラデーションはまるで神々が描いた一つの絵画のよう。間近に広がる透明度の高い海では、色とりどりのトロピカルフィッシュを見ることができます。「天国に一番近い島」と言われるモルディブは、最上級の休日を約束してくれるに違いないでしょう。

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