資産運用のご意見番
「富士リアルティ(センチュリー21)」の吉田さんからアドバイス

カンボジアの不動産投資で
米ドル資産へのリスクヘッジ!

かつては世界第2位の経済大国として名を轟かせた日本ではありますが、「失われた30年」によって30年前の平均年収すら下回っているのが現状。
そんな状況の中、日本人の富裕層はすでに海外資産や外貨保有に着目し、途上国への投資を通じて着実に資産を構築しています。

カンボジアでの不動産投資なら、不安定な日本円のみの資産構築ではなく、外貨資産として世界通貨である米ドルによる資産構築が可能です。

カンボジアでの不動産投資がおすすめな理由

海外不動産投資の特徴は、株や仮想通貨などとは異なり、実物資産として手元に残るので安心感が高いという点です。
また、インカムゲインとして2桁台の利回りを得ることができます。

さらに、発展途上国であるカンボジアの地価は常に上昇傾向にあるため、長期保有+売却益によって大きなキャピタルゲインも期待できます。
そして、物件は約430万円から契約することが可能なこともおすすめな理由の一つです。

東南アジアで唯一米ドルが流通

カンボジアは東南アジアで唯一、国内通貨として米ドルが流通しています。取引量が少ない発展途上国独自の通貨に比べて米ドルは安定性が高く、為替が変動するリスクが少ないです。そのためカンボジアでの米ドルを用いた不動産投資は、資産分散の投資先としても最適となります。

若い労働人口が多いからさらなる発展が見込める

カンボジア国民の平均年齢は25歳。若い人口が多いため、人口増加が期待できます。人口の約6割強が労働人口ということもあり、今後の経済発展を強力に後押ししてくれるでしょう。実際に投資を始める前にカンボジアへ不動産視察ツアーにも参加できるので、現地の状況を自分の目で見てしっかりと確認してから契約することができます。

外国人でも銀行口座開設が可能

海外不動産投資を始めるには、現地で銀行口座を開設することが必要になりますが、東南アジア諸国では現地に住んでいない外国人が現地で銀行口座を開設するのはかなり困難です。
ですが弊社グループで銀行口座開設を申し込むことで、パスポートのみで銀行口座の開設が可能になります。郵送での銀行口座開設もでき、口座開設の際にも日本語で丁寧にサポートできるのでご安心ください。高金利の米ドル建て定期預金の運用が気になれば、直ぐに開始できます。

★カンボジアの不動産投資の詳細はこちらから★

https://cambodia.fujic21.com/ssw/

現地に精通したスタッフによる日本語のワンストップサービス

現地に精通したスタッフが最適な提案を

弊社グループは日本とカンボジアの両国に店舗を構えており、日本本社にはカンボジアのクメール語を習得したスタッフが常駐しています。カンボジア支店には日本語を話せるスタッフが駐在しているのでご安心ください。カンボジアのリアルな情報を提供することができますので、国内外を問わず日本語によるサポートがあるので英語に自信がない場合でも問題ございません。

口座開設から物件紹介までワンストップ

弊社グループはカンボジアでの口座開設や物件紹介はもちろん、入居者のあっせんや賃料の管理のほかにも部屋のセットアップまでをワンストップで対応しています。さらに契約後も安心して不動産の運用ができるように、賃貸管理や家電製品の設置工事などを継続的にサポートしているのでなんでもご相談ください。

★カンボジアの不動産投資のエキスパートはこちら★

https://www.wisebk.com/life/fuji_realty/?pr=1

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