年末年始 旅行特集 2019 vol.1「近隣諸国編」〜 親子ファーストな旅へ!

年末年始 旅行特集 2019 vol.1「近隣諸国編」〜 親子ファーストな旅へ!
子どもと一緒だからこそできる旅がある。子どもと一緒だからこそ行ける旅先がある。 親子で一緒に「楽しい」を共有できるタイ近隣諸国のスポットをご紹介。 “テーマパーク + 大人の観光地”を満喫しよう!
「タイ国内旅行編」タイ国内ホテル特集もあわせてご覧ください!


島がまるごと巨大なテーマパーク

ベトナム・ニャチャン
ヴィンパールランド・ニャチャン
コメント「日没後はイルミネーションが灯り、昼間とは一転して幻想的な雰囲気に。閉園前にはウォーターショーが開かれるなど一日中楽しめました!」

ヴィンパールランド・ニャチャン– Vinpearl Land Nhatrang
アクセス 【飛行機】バンコク〜ニャチャン空港 1時間45分
【車】45分
営業時間 8:00〜20:00(金~日は21:00まで)
料金 セット 大人 約1,160B
子ども(身長100〜140cm) 925B

世界遺産・ハロン湾を一望!

ベトナム・ハロン
サンワールド・ハロンコンプレックス
コメント「ハロン湾が気になっていたんですが、子連れで楽しめるかわからず諦めかけていた時にこの場所を発見!おかげで家族にも提案しやすかったです。」

サンワールド・ハロンコンプレックス– Sun World Halong Complex
アクセス 【飛行機】バンコク〜カットビ国際空港(ハイフォン)1時間55分
【車】1時間
営業時間 月〜金14:00〜22:00、土日9:00〜19:00
料金 セット 大人約660B
子ども(4〜12歳)約530B

山の上の”リトル・フランス”

ベトナム・ダナン
サンワールド・バナヒルズ
コメント「キレイなビーチもいいけど、もっとアクティブに!」。そんな人にぴったりなのがこちら。SNS映えする「ゴールデンブリッジ」や、中世ヨーロッパの街並みなど見どころ多数。山の上なので、雨天や寒さ対策をお忘れなく!」

サンワールド・バナヒルズ– Sun World Ba Na Hills
アクセス 【飛行機】バンコク〜ダナン空港 90分
【車】40分
営業時間 7:00〜22:00
料金 大人 約960B
子ども(身長100〜140cm)約770B

今年、水族館が新設! 進化するトイパーク

マレーシア・ジョホールバル
レゴランド
コメント「英語が通じ、 移動しやすいなどシンガポールは子連れ旅にピッタリ! 子どもたちはウォーターパークのレゴ・スライダーに夢中でした。」

レゴランド– LEGO LAND
アクセス
【飛行機】バンコク〜クアラルンプール空港〜スナイ空港 2時間45分
【車】 30分


【飛行機】バンコク〜チャンギ空港(シンガポール)2時間20分
【車】70分
営業時間 レゴランド 10:00~18:00(土曜は19:00まで)
ウォーターパーク・水族館 10:00~18:00
料金 レゴランドのみ大人 約1,700B
子ども(3〜12歳)約1,350B 
※他、セット料金もあり。

日本では体験できない限定ライドを満喫

シンガポール・セントーサ島
ユニバーサルスタジオ・シンガポール(USS)
コメント「USJより規模は小さくなりますが、やはり限定アトラクションがあるなら行っておいて損はありません。同地で遊んだ後は、シンガポールで日本の親と合流しました」

ユニバーサルスタジオ・シンガポール(USS)– Universal Studios Singapore
アクセス 【飛行機】バンコク〜チャンギ空港
(シンガポール)2時間20分
【車】都心から車で20分
営業時間 10:00〜19:00 
(金土は22:00、日は20:00まで)
料金 大人 約1,750B
子ども(4〜12歳)約1,300B

2万匹の魚たちとシュノーケリング

シンガポール・セントーサ島
アドベンチャー・コーブ・ウォーターパーク
コメント「USSまでは徒歩7分、世界最大級の水槽を持つ「シー・アクアリウム」も近くにあるので、観光スポットのハシゴも可能。比較的安く楽しめるのも嬉しいポイント♪」

アドベンチャー・コーブ・ウォーターパーク– Adventure Cove Waterpark
アクセス 【飛行機】バンコク〜チャンギ空港(シンガポール)2時間20分
【車】都心から車で20分
営業時間 10:00〜18:00(無休)
料金 大人 約840B
子ども(4〜12歳)約660B

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  7. 週刊ワイズ ゴルフコンペ2019【結果発表】

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  1. チェンマイ県の東部、サンカムペーン郡ボーサーン村で毎年1月の第3金曜から3日間に渡って開催される伝統工芸品の祭典「ボーサーン傘祭り(今年は17〜19日)」。期間中は村の至るところが色艶やかな唐傘で彩られる他、大通りでは伝統衣装を身に着けた女性のパレードや傘を使ったパフォーマンス、美人コンテストといった賑やかな催しが行われます。  村では200年ほど前から自然素材を使った傘作りが盛んで、地域の発展に貢献してきました。同祭りを通じて、チェンマイの文化に触れてみてはいかがでしょうか?
  2. 「交通ルールを守り、無事故で明るい年末年始を迎えましょう」。誰もがそう願うが、飲酒の機会や忙しなく運転するドライバーが増えるこの時期は1年で最も交通事故が多く、悲しいニュースが祝賀ムードに影を落とす。
  3. 水などで溶いた小麦粉を薄く伸ばして焼くタイ風クレープ「ロティ」。タイ人のみならず、外国人観光客からも人気を博す定番スイーツだ。そんなロティを焼かずに、生地に練乳などを混ぜてそのまま食べるのが今、巷の若者の間で流行っている。
  4. 家族や仲間が集まって、“乾杯”をする機会が増えるこの時期。 タイのお酒を嗜む方も多いのでは。 ビール以外のお酒と言うと、「メコン」「センソン」「ホン・トーン」といったウイスキーが挙げられがちですが、実はこれらは米やサトウキビの糖蜜を原料に作られるため、ダークラムに分類されます。 また、国内最大のアルコール飲料メーカーであるタイ・ビバレッジが製造する「メリディアン」や、「リージェンシー」といったブランデーも人気。 いずれもブドウやパイナップルといった果実の芳醇な香りを特徴とし、すっきりとした飲み口が喜ばれています。
  5. 地下鉄、外苑前駅の構内を歩いていると、よく聞きなれた外国語が耳に入ってきた。タイ語のアナウンスである。「乗車券代をデポジットするにはICカードを差し込んでください」というように聞こえる。もしかしてと思い、券売機を見てみると今までに見たことのない画面に変わっていた。  一部のJRの券売機などではかなり以前から英語による案内はあったが、ついにタイ語による画面が登場した。しかも音声ガイダンスまでタイ語なのである。タイ人訪日客の数が伸びているとは聞くが、こういった場面でタイ語が標準装備されるのはとてもいいことだと思う。もちろんタイ語だけではなく、中国語や韓国語をはじめ数カ国語に対応していた。  タイでATMを操作したことがある方ならわかるはずだが、そこに日本語表記があることでかなり安心できる。外国にいて言葉がわからない、その国の文字を読めないというのは、決定的な不安材料である。ラングエッジバリアを少なくすることで、日本の魅力もぐんと増すことだろう。“おもてなし”がとやかく言われる昨今だが、2020東京大会開催に向け、真のホスピタリティが芽生えてきている。
  6. タイ人の消費意欲は衰え知らずだ。タイ商工会議所大学は12月11〜20日にかけて、年末年始における支出計画をタイ人にヒアリングする消費動向調査を実施。その結果、支出予定総額は1,378億Bに上り、2006年の調査開始以来、最高額となった。
  7. 020年1月1日。新しくなった国立競技場で、最初のスポーツイベントが行われた。天皇杯の決勝である。今年はヴィッセル神戸と鹿島アントラーズによるタイトルマッチだったのだが、どの選手も新しい“国立”での試合に少し興奮しているようでもあった。勝敗の方は、神戸に軍配が上がった。  さて、そんな元日の東京は天気にも恵まれ、初詣にもぴったり。サッカーを見終えてから初詣に向かった。今年は横浜の住まいから少し足をのばして、調布の深大寺を訪れてみた。以前から気になっていた寺である。すでに有名な観光スポットでもあり、やはり大勢の参拝客がお参りに来ていて小ぶりの参道は人であふれていた。通りに沿って何件かが並ぶ土産屋や蕎麦屋も大忙しといった様子で、元日らしい活気に満ちていた。  このような東京郊外の寺にもやはり東京2020大会の予兆はあり、外国人観光客がかなり目立ってきた。随所に外国語表記の案内が置かれ、スマートフォンでQRコードを読み取れば、数カ国語によるガイド映像を観ることもできる。オリンピック開催を控え、お寺もしっかりと準備をしているようだ。

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  5. 実に力強いビジュアルだ。バタフライのフォームがまるで大きな野鳥の羽ばたく姿にも見える。写真というよりも一枚の絵画のように、見る人を釘付けにする。  これは1964年に開催された東京オリンピックのポスターで、日本が誇るグラフィックデザイナーの巨匠の一人、亀倉雄策氏の作品だ。僕の事務所にひっそりと保存されていたものが、このタイミングに保管場所から出てきたのも何かの偶然。広告というアートが、時代が動く瞬間を無言で伝えていたことを改めて感じた。  謹賀新年。再び東京が時代とともに動く年が始まった。
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