パタヤでピンポン爆弾が爆発
爆発物処理班が処理

東部チョンブリー県パタヤビーチ沿い通りのソイ10で2月1日、バイクタクシーの運転手が道路上に置かれたロードコーンを移動しようとしたところ、ロードコーンの中に仕込まれていた手製のピンポン爆弾が落ちて爆発した。幸い負傷者はでていない。


現場へ急行した爆発物処理班(EOD)によると、爆発現場にあったもう1個のロードコーンの中にもピンポン爆弾が仕込まれていたため直ぐに処理したという。警察は爆弾を仕込んだ犯人を捜索している。

(2月1日=タイPBS)

 

 

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