
(右から)鈴木雄大選手、髙良彩花選手、土井杏南選手、湯口英理菜選手
日本航空に在籍するトップアスリート社員を講師とし、子どもたちにスポーツの楽しさや競技スキルの上達を伝えることを目的としたスポーツ教室「JALアスリートアカデミー」(主催 日本航空)が11月22日(金)にバンコク日本人学校で開催された。同社ではバンコク就航からまもなく70年を迎える節目にあたることから、同社のサービスを利用する在タイ日本人コミュニティへの貢献を目的とし、バンコク日本人小学校6年生240名が招待された。
同社に在籍するアスリート社員の土井杏南選手(短距離走)、髙良彩花選手(走り幅跳び)、鈴木雄大選手(パラ陸上・走り幅跳び、短距離走)、湯口英理菜選手(パラ陸上・走り幅跳び、短距離走)による陸上教室が行われ、子どもたちはトップアスリートによる指導を受けながら汗を流した。











