高圧電線の設置作業中に
電気工事士2人が感電

南部プーケット県で7月28日、電気工事士2人が高圧電線の設置作業を行っている最中に感電する事故が発生。

発見者によると、電線の上で倒れている作業員1人を見つけ、腹部と足に焼けた跡があったという。通報を受けた地方配電公社の職員が電気を止めて救助にあたった模様。1人は重傷、もう1人の作業員も感電により軽傷を負い、病院へ搬送された。(7月28日=マネージャーオンライン)

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