韓国系特殊詐欺拠点を摘発
被害総額は201億ウォン

タイ警察中央捜査部(CIB)等が韓国大使館の情報に基づき、都内2カ所のコンドミニアムで韓国系特殊詐欺拠点を摘発した件についての会見を行った。

CIBによると、警察は12月8日にラマ3世エリアとルンピニエリアのコンドミニアムの隠れ家を同時に捜索し、韓国人16人(27〜43歳)と中国人1人(35歳)を拘束したという。現場ではパソコン、韓国語の詐欺マニュアル、被害者の個人情報リスト、詐欺に使用された偽装書類などが発見された。

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