11月22日、37年の歴史において史上初となる海外大会、「第37回龍馬World東アジア大会」がタイ・バンコクで初開催された。
坂本龍馬生誕190年を記念した本大会にはタイ・高知両会場に530人が集結。チャオプラヤー川でのディナークルーズによる前夜祭から始まり、高知・タイの両会場、そして世界各国をZOOMで繋いだ同時中継によるよさこい(オープニングアクト)、高知とタイの子どもたち、また世界の龍馬会によるパネルディスカッション、バンコク名物である渋滞ハプニング中継、インド龍馬会のサプライズ発表会、苅部実行委員長の出家宣言など、龍馬Worldの世界大会にふさわしい、大盛況のうちに幕を閉じた。











