サル痘(エムポックス)感染者
タイ国内で約1000人

1月19日、タイ保健省疾病予防局によると、タイ国内でサル痘(エムポックス)の累計感染者が約1000人を記録していると発表した。

同局によると、タイでは2022年からサル痘の感染者が増加しており、感染者の大半は就労年齢層だとされ、男性が97%を占めるという。また、タイ人・外国人が多く集まる都県で感染拡大が確認されている。

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