2022年今一番タイでHOTな旅先スポット51

バンコクから家族で気軽に出かけられるパタヤやホアヒンなどの“最新”注目スポットにフォーカス!さらに、本格的な旅行デスティネーションなどを含めて51カ所以上ピックアップ!いまタイで人気の場所へ行って、素敵な旅にしましょう!



パタヤ(チョンブリー県)

スワンヤイスック(Suanyaisuk)

フォトスポット
パタヤ(チョンブリー県)

園内には季節ごとの花が楽しめる花畑や、鳥居や日本語の看板、駅、自販機などの日本をイメージした写真スポットがたくさんあり、写真撮影が好きなタイ人に人気のスポットです。

広い園内は小さな電車に乗って回ることもできます。

写真 : สวนยายสุข-พัทยา-113732630363351@Facebook
営業時間 8:00〜17:00
料金

大人50B

子ども(8〜12歳)30B/(8歳未満)無料

WEBサイト / SNS

スクープ・ビーチ・カフェ・パタヤ(Skoop Beach Cafe)

インスタ映えカフェ
パタヤ(チョンブリー県)

バンコク中心部から車で約2時間のジョムティエンにあるビーチカフェ。

木材やガラスを使ってデザインされたおしゃれな建物が特徴。

インドア席とアウトドア席があり、海の眺めを楽しみながらビーチピクニックも楽しめます。

ハンバーガーやフライドポテトのほかに、ワッフルやブラウニーなどのデザートも充実。

看板メニューのカラフルなコーンアイスが人気!大人から子どもまで楽しめるフォトジェニックなスポットで、ホアヒンにも支店があります。

写真 : skoopbeachcafe@Facebook
営業時間 10:30〜19:00
WEBサイト / SNS

ザ・チョコレート・ファクトリー(The Chocolate Factory)

レストラン
パタヤ(チョンブリー県)

パタヤビーチ近くにある「ザ・チョコレート・ファクトリー」のカオプラタムナック店。

店内からはパタヤビーチのパノラマビューが見え、イタリア風ソーセージのスパゲティやサーモンのタイ風サラダなど、厳選されたタイフュージョン料理と一緒に、世界中から取り寄せたワインを提供しています。

また「チョコレート・ファクトリー」という名前のとおり、ここに来たら外せないのがプレミアムチョコレート。

ベルギーやフランス、スイスから輸入した材料で作ったブラウニーやクッキーなど、約30品以上のプレミアムチョコレートを販売していて、タイで唯一チョコレート作りを体験できるコーナーもあります。

パタヤにはカオプラタムナック店とスクンビット通り店の2店舗を展開中です。

写真 : thechocolatefactorythailand
営業時間 11:00〜22:00
WEBサイト / SNS

タッピア・フローティング・カフェ(Tappia Floating Cafe)

レストラン・アトラクション
パタヤ(チョンブリー県)

海上のイカ釣りカフェ。

バリハイ港からスピードボートで沖へ向かうと、巨大なクルーズ船のようなカフェがあり、そこのイカ釣りコーナーでは自分で釣ったイカを食べることができます。

タイ料理やデザートのメニューもあり、バナナボートとジェットスキーのアクティビティが楽しめるのもポイント。

30分ごとにスピードボートが送迎サービスをしてくれます。

写真 : Tappiapattaya@Facebook
営業時間

月〜木16:00〜23:00

金〜日16:00〜24:00

料金

大人600B

子ども(身長70〜120cm)200B/(身長70cm未満)無料

※スピードボート、シグネチャードリンク1杯、竿、わさびやシーフードソース、イカの調理(焼き・刺身)付き

WEBサイト / SNS

グレート・アンド・グランド・スイート・ディスティネーション(Great & Grand Sweet Destination)

フォトスポット
パタヤ(チョンブリー県)

バンコクから車で2時間ほどの「デザートの国」をテーマにしたコンセプトカフェ。

巨大なアイスやドーナツ、お菓子の家などが立ち並ぶユニークな装飾が魅力です。

レストランエリアにはアイスとデザート&ドリンクの2つショップがあります。

可愛いらしい写真スポットもたくさんあり、親子で楽しむことも◎。

写真 : greatandgrandsweetdestination@Facebook
営業時間

平日8:30〜18:00

土日8:30〜19:00

料金

大人(平日)99B/(土日・祝)120B

子ども(身長101cm以上)66B/(身長100cm以下)無料

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3マーメイド・カフェ(3 Mermaids Cafe)

インスタ映えカフェ
パタヤ(チョンブリー県)

岩場にあるレストランで、インドア席のほかに、鳥の巣をイメージした席やソファー席など様々な席があります。

タイ料理や中華料理、インターナショナル料理のメニューがあり、ピザやデザートの評判も良くおすすめ。

このカフェの一番の見どころは巨大なマーメイドの人形で、手のひらの上に乗って写真を撮ることができるインスタ映えスポットです。

サンセットがきれいに見えるパノラマビューも魅力。

写真 : 3MermaidsPattaya@Facebook
営業時間 10:00〜22:00
WEBサイト / SNS

シー・ビーチ(ZBeach)

レストラン
パタヤ(チョンブリー県)

ナ クルア地区にある「The Zign Hotel」のプライベートビーチにオープンしたレストランで、ホテルに宿泊していなくても利用できます。

プライベートゾーンのため静かなビーチでゆっくり過ごせ、リーズナブルな値段も魅力。

店内のインテリアはコンセプトカラーのオレンジでまとめられ、夜になるとオレンジ色が光っているように見え、とても良い雰囲気になります。

写真 : ZBeachTheZign@Facebook
営業時間

月〜木11:00〜21:00

金〜日11:00〜23:00

WEBサイト / SNS

モン・チャーン・カフェ(Mong Chang Cafe)

フォトスポット・アトラクション
パタヤ(チョンブリー県)

自然に囲まれた象カフェで、店内では象たちを見ながらゆっくり過ごせます。

象乗りや餌やり、象とシャワーを浴びたりすることも。

ATVバギーなどのアクティビティや写真映えするスポットもたくさんあり、スタッフと動物たちのショーも見所。

写真 : Mongchangcafe@Facebook
営業時間 10:00〜19:00
WEBサイト / SNS

ボ・ブア・クランジャイ(Bor. Bua Klangjai)

インスタ映えカフェ
パタヤ(チョンブリー県)

パタヤ中心地のスクンビット通り沿いにあるカフェレストラン。

昔のタイスタイルをイメージしてデザインされ、敷地の真ん中には蓮の池があり、ボートに乗って池の中で写真を撮ることができます。

店内には様々なタイプの席があり好きな席を選ぶことができ、蓮の池のそばには涼しげな茅葺き屋根の席も。

ボートヌードルやパッタイ、カオマンガイ、シーフード、タイ菓子、ケーキなど様々なメニューが用意されています。

写真 : BORBUAKLANGJAI@Facebook
営業時間 10:00〜19:00
WEBサイト / SNS

パタヤ・オフ・ロード(Pattaya Off Road)

アトラクション
パタヤ(チョンブリー県)

パタヤ・オフ・ロードのツアーでは、オフロードでATVに乗れます。

一人乗りのATVや家族で乗れるバギー、バイクなどに乗ることができます。

ツアーは1時間から6時間までのコースがあり、ガイドが様々なルートを誘導してくれるため、安心して家族みんなで体験できます。

写真 : pattayaoffroad@Facebook
営業時間 9:00〜18:00
WEBサイト / SNS

パタヤ・カート(Pattaya Kart)

アトラクション
パタヤ(チョンブリー県)

パタヤ・カートは家族で楽しめるゴーカート場。

レース用コースと練習用コースの2つのサーキットがあり、初心者や子どもでも乗ることができる2人乗りのカートもあります。

写真 : Pattaya-Kart-108637289175077@Facebook
営業時間 9:00〜18:00
WEBサイト / SNS

バンセーン(チョンブリー県)

シー・ソルト(Sea Salt)

レストラン
バンセーン(チョンブリー県)

バンセーンのプライベートビーチにあるレストラン。

エアコン付きの室内とオープンエアのインドア席に、ビーチ沿いのアウトドア席があります。

ワインを含むドリンクバーやシーフードがメインのフュージョン料理を提供しており、近くには木製の長い桟橋があって、海の景色を楽しむことができます。

ハロウィンやロイクラトンはもちろん、子どもの日などが楽しめるイベントも開催。

写真 : seasalt.bangpra@Facebook
営業時間

平日12:00〜22:00

土日12:00〜23:00

WEBサイト / SNS

メロン・カフェ(Melon Cafe)

インスタ映えカフェ
バンセーン(チョンブリー県)

メロン・カフェという名の通り、メロンサラダをはじめとした多彩なメロンメニューが人気。

同店が経営するオーガニック農園から収穫した野菜を使用したタイ料理やフュージョン料理なども提供しており、メロンの販売も行っています。

店内でペダルボートや鯉への餌やりなどのアクティビティも。

写真 : melonjjfarm@Facebook
営業時間 10:00〜20:00
WEBサイト / SNS

ザ・ペット・キャッスル(The Pet Castle)

インスタ映えカフェ
バンセーン(チョンブリー県)

チョンブリー県最大のペットカフェ。

小さなお城をイメージした店内には犬、猫、鳥、うさぎ、鯉の5つのゾーンがあり、各ゾーンを自由に行き来することができます。

ペットゾーンとは別の場所にあるレストランでは、フュージョン料理や動物の形をした可愛いデザートが人気です。

写真 : thepetcastle@Facebook
営業時間 10:00〜19:00
料金

99B(飲み物1杯付きプラン+50B)、子ども(身長90cm未満)無料

※ペットゾーンに入場しない場合は無料

WEBサイト / SNS

カオサームムックのビューポイント(Kaosammuk Viewpoint)

フォトスポット
バンセーン(チョンブリー県)

バンセーンにあるランドマークのひとつ。

カオサームムックの丘はチョンブリーの海を一望できる絶景スポットで、リラックスして過ごせるスペースや、海の近くまで降りられる階段もあります。

「BANGSAN KAOSAMMUK」という文字でつくられた巨大なトンネルでは、海の景色とともに記念撮影がオススメ。

写真 : ChonburiToday2016@Facebook.com

ヒル・マレ(Hill Mare)

レストラン
バンセーン(チョンブリー県)

カオサームムックのビューポイントで景色を見た後には、近くの「Hill Mare」レストランへ行く人が多いそう。

ラテン語で山と海を意味する「Hill Mare」は、カオサームムックの丘に建てられた大きな白い灯台が特徴的。

タイ料理やインターナショナル料理を100種類以上提供しており、リピーターがたくさんいる人気店です。

隣接する灯台には「Red Temp Coffee」という喫茶店があり、プレミアムコーヒーを提供しています。

写真 : hillmarekhaosammuk@Facebook
営業時間 金〜日・祝11:00〜23:00
WEBサイト / SNS

もみじ・スペシャルティ・コーヒー(Momiji Specialty Coffee)

インスタ映えカフェ
バンセーン(チョンブリー県)

バンセーンにある日本風カフェ「もみじ」では、北海道チョコで作られたココナッツケーキや クロワッサンのほか、抹茶大福や餅、わらび餅なども販売。

敷地内には日本風の庭園が広がっているので、日本にいる気分を体感できるかもしれません。

写真 : momijispecialtycoffee@Facebook
営業時間

月〜木 8:00〜18:00

金〜日 8:00〜18:30

WEBサイト / SNS

ミルクモン(Milukumon)

インスタ映えカフェ
バンセーン(チョンブリー県)

バンセーンビーチの近くにある日本をコンセプトにしたカフェ。

外観はJR山手線をイメージしてデザインされていて、店内は日本語の看板や日本のグッズに、アニメのフィギュア、ガチャポンなどが飾られているレトロ風です。

ハニートーストやティラミス、レモンチーズパイ、いちごショートケーキ、チョコレートムース、宇治抹茶プリンなどの自家製メニューが好評。

写真 : milukumon@Facebook
営業時間

平日13:00〜23:00

土日11:00〜23:00

WEBサイト / SNS

のみすけ ラーメン(Nomisuke Ramen)

インスタ映えカフェ
バンセーン(チョンブリー県)

最近日本でも話題になっている日本風レストラン「Nomisuke Ramen」。

日本語の看板や信号、席、トイレ、屋台など細かいところまで日本風につくられており、日本にいるような感覚になります。

店名には「ラーメン」とありますが、ラーメンだけでなく、たい焼きやコロッケ、たこ焼き、抹茶ドリンクなどメニューが豊富です。

写真 : NomisukeRamen@Facebook
営業時間

抹茶・たい焼き・たこ焼き 9:00〜17:00

ラーメン 18:00〜24:00

※18:00〜22:00の間は一部の抹茶メニューとたい焼きはオーダー可

WEBサイト / SNS

リトルテイルズ(LittleTales)

インスタ映えカフェ
バンセーン(チョンブリー県)

可愛いメニューがたくさん並ぶカフェ。

ガパオのスパゲティやアボカドサラダの他、クロワッサンやクロッフル、旬の果物をトッピングした北海道フルーツタルト、スコーンなどを提供しています。

さらに他のカフェであまり見かけない植木鉢のケーキや、ガパオライス、グリーンカレーなどのタイ料理をイメージしたケーキも。

昨年バンセーンでオープンしたばかりのファミリーカフェは、デザートを食べながらのんびりするのに最適。

土日だけの営業ですが、日本語が話せるスタッフがいるのは安心です。

写真 : LittleTaleCafe@Facebook
営業時間 土日 9:00〜17:30
WEBサイト / SNS

サタヒープ(チョンブリー県)

331ステーション(331 Station)

インスタ映えカフェ
サタヒープ(チョンブリー県)

ウタパオ空港の近くにある本物の飛行機を改造したカフェ。

飛行機は2機あり、どちらへ入るか自由に選べます。

店内ではケーキやドリンクなど約50種類のメニューを用意しており、機内や操縦室で写真を撮ることが可能。

ほかにもエリア内には小型の飛行機やジープ、消防車、ヘリコプター、船などがあり、インスタ映えスポットがたくさんあります。

ハイキング用具やミリタリーグッズ、アンティークの電話やラジオ、カメラなどのコレクターアイテムを販売する店のほか、ゴーカートや射撃などのアクティビティも!

写真 : 331Station@Facebook
営業時間

月〜木 8:00〜18:00

金〜日 8:00〜18:30

料金 100B(ドリンク1杯付)、子ども(身長120m未満)無料
WEBサイト / SNS

カム島(Koh Kham)

ビーチアイランド
サタヒープ(チョンブリー県)

海軍の保護地域内にある小さな島で、エコツーリズム観光地のため宿泊は不可。

白い砂浜と透明度の高い海がとてもきれいです。

カム島行きの船の切符販売所近くに車を駐車できますが、そこから桟橋のあるマージョー港までは専用ソンテウか徒歩で行かなければなりません。

港から島までは約10〜15分。

カム島とサムサン島行きの船は港が同じなので、乗船前に行き先を要確認。

島には屋台が数軒あり、ビーチベッドやシート、シュノーケリング、カヤックなどの有料レンタルを利用でき、トイレやシャワーが無料で使用できます。

ゴミの量を減らすため、食べ物や飲み物を島へ持ち込むことは禁止されているのでご注意を。

写真 : www.kohkham.com
営業時間 行き 9:00〜12:00、帰り13:00〜16:00(1時間ごとに1便)
料金 600B
WEBサイト / SNS

サメサン島(Koh Samaesarn)

ビーチアイランド
サタヒープ(チョンブリー県)

カム島と同じ海軍の保護地域内にある島のため、エコツーリズム観光地ということで宿泊はNG。

マージョー港から島まで約30分で、島内ではビーチ間の移動は無料送迎サービスを利用できます。

シュノーケリング、グラスボトムボート、カヤックなどのほか、ビーチバレーボールやサイクリングなどのアクティビティも充実。

この島はスキューバダイビングの人気スポットの一つでもあり、アルコール飲料と発泡スチロール製食品用箱の持ち込みは禁止されています。

※タイ人が同行しないと入島を断られます。

写真 : KohSamaesarn@Facebook
営業時間 行き 9:00〜13:00(1時間ごとに1便)、帰り13:30、15:00、16:00(土日は16:30まで)
料金

600B、子ども(身長110cm未満)無料

※タイ人が同行しないと入島を断られます

WEBサイト / SNS


ホアヒン(プラチュワップキーリーカン県)

シカダ・マーケット(Cicada Market)

その他
ホアヒン(プラチュワップキーリーカン県)

ホアヒンにあるマーケットで、アート作品やハンドメイド製品、ファッション雑貨などが並び、ほかのナイトマーケットとは違ったおしゃれな雰囲気を味わうことができます。

タイ料理やインターナショナル料理、デザートなどの様々な屋台も出店していて、ダンスやマジックショー、演奏などのストリートショーも楽しめる人気スポットです。

写真 : cicadamarket@Facebook/www.cicadamarket.com
営業時間 金〜日16:00〜23:00
WEBサイト / SNS

犬・カフェ(Inu Café’)

インスタ映えカフェ
ホアヒン(プラチュワップキーリーカン県)

柴犬やタイの犬たちが迎えてくれる犬好きにはたまらない人気カフェです。

店内で販売されている犬のお菓子で餌やりをすることもできます。

お菓子を持っていると犬たちが集まって「頂戴」をしてくれるので人気者に!スパゲティやアイス、ケーキなどのほか、コースメニューまでメニューが充実しているため、ビーチで過ごしたあとに近くの犬カフェに寄るのもおすすめです。

写真 : inucafehuahin@Facebook
営業時間 10:00〜20:00
定休日 火曜日
WEBサイト / SNS

スクープ・ビーチ・カフェ・ホアヒン(Skoop Beach Cafe)

インスタ映えカフェ
ホアヒン(プラチュワップキーリーカン県)

バンコク中心部から車で約2時間のカオタキアプ・ヌアビーチにあるビーチカフェ。

ガラス 窓に囲まれた白い建物が特徴的で、店内の壁面には波の絵が描かれています。

インドア席とアウトドア席から席を選べ、看板メニューのカラフルなコーンアイスのほかに、アイスやワッフル、ミルクシェークなどのスイーツメニューが充実。

おしゃれな木製のブースは写真スポットとして大人気です。

ワット・カオタキアプ寺院の近くにあるので、海の景色を見ながら歩いて行くのも楽しい。

パタヤにも支店があります。

写真 : skoopbeachcafe@Facebook
営業時間 9:00〜18:00
WEBサイト / SNS

ラーチャパック・記念王立公園(Ratchapak King's Memorial Royal Park)

フォトスポット
ホアヒン(プラチュワップキーリーカン県)

陸軍の敷地内にある歴史公園で、ホアヒンの新しい観光スポットです。

222ライ(約35万㎡)の広大な敷地には、ラマ9世やナレースワン大王、タークシン大王を含め、歴代の王様7名が巨大な立像となっています。

青銅で作られた立像の高さは約13.9m。

また公園内のパームツリーは1000本以上なんだとか。

公園内はあまりにも広いため、駐車場から立像までの送迎車が運行しています。

写真 : thailandtourismdirectory.go.th
営業時間 8:00〜18:00
料金 入場無料

パイナップル・サーフ・クラブ(Pineapple Surf Club)

アトラクション
ホアヒン(プラチュワップキーリーカン県)

ホアノーンビーチにあるパイナップル・サーフ・クラブは、サーフィンを基礎から教えてくれます。

サーフィンのほかにパドルボードを楽しむこともでき、シャワールームを完備。

クラブ内には小さなカフェを併設していて、パンケーキやワッフルなどのメニューがあります。

ホアノーンビーチはホアヒンの中でも静かなビーチとして知られており、ゆったりとした時間を過ごしたい人やサーフィンをしない人は、カフェでのんびり。

写真 : PineappleSurfClub
営業時間 月〜火・木10:00〜19:00、金〜日10:00〜20:00
定休日 水曜日
料金

サーフィン教室1,200B/2時間

サーフボードのレンタル料金300B〜/1時間

パドルボートのレンタル料金400B〜/1時間

WEBサイト / SNS

メモリー・ハウス・カフェ・ホアヒン(Memory House Cafe HuaHin)

インスタ映えカフェ
ホアヒン(プラチュワップキーリーカン県)

カオタオビーチの近くで、貯水池の隣にあるカフェ。

建物は真っ白な納屋をイメージしてデザインされました。

カフェの周りにはカラフルな花畑や牧草が広がり、後ろには美しい山々が立ち並んでいて、まるで異国にいるような気分を味わえます。

店内ではスパゲティやピザ、フライドポテトなどの洋食に、ケーキなどのメニューが。

くまちゃんがコップの上で寝ているドリンクが人気です。

写真 : memoryhouse2019@Facebook
営業時間 10:00〜19:00
料金 50B
WEBサイト / SNS

モンスーン・ヴァレー・ワインヤード(Monsoon Valley Vineyard)

レストラン
ホアヒン(プラチュワップキーリーカン県)

1000ライ(160万平米)のぶどう園には、白ブドウ、紫ブドウ、コロンバール、シュナンブラン、シラーズ、ブルネッロなど20種類以上ものぶどうが植えられています。

園内にはプレミアムレストランのほか、ぶどう園の見学、サイクリング、ワインボトルのペイント、象の餌やりなどのアクティビティもあるので、家族で楽しめるでしょう。

写真 : monsoonvalley@Facebook
営業時間 9:00〜18:00
WEBサイト / SNS

スワンプン(ラーチャブリー県)

コロ・フィールド(Coro Field)

インスタ映えカフェ
スワンプン(ラーチャブリー県)

タイで最初の日本式アグロツーリズムリゾートです。

コロ・フィールドという名前は、日本語の「頃」からつけられています。

104ライ(16万㎡)以上の敷地で育てる世界中の希少な野菜は、ミネラルウォーターで栽培するこだわりよう。

園内には農園で収穫した食材を使った料理が食べられる「Coro Cafe」やオーガニック商品を販売している「Market Zone」のほか、温室内のツアーでメロンを試食できる「Coro House」、野菜の収穫体験が人気の「Coro Garden」、植物を植えたり飾ったりするD.I.Y.体験が面白い「Coro Me」の5つのゾーンがあります。

写真 : corofieldTH@Facebook
営業時間 9:00〜18:00
料金 無料
WEBサイト / SNS

バンホームティアン(Banhomtien)

その他
スワンプン(ラーチャブリー県)

自然に囲まれたスワンプンにあるアロマキャンドルで有名な観光名所です。

キャンドルの販売はもちろん、キャンドル作りを体験できるワークショップも。

施設内にはカラフルでクリエイティブなアート作品や、さまざまな形をしたキャンドルがあり、一年中クリスマスやフェスティバルのような雰囲気を楽しめ、今では珍しいレトロなおもちゃやランプなどの展示も。

レストランやカフェもあり、施設の上の方へ行くと木製の橋があり、タナオシー山脈の景色を眺めることができます。

写真 : banhomtien@Facebook
営業時間 8:30〜17:00
WEBサイト / SNS

プーパー・ぶどう園(Pupha Farm)

インスタ映えスポット
スワンプン(ラーチャブリー県)

元々はパンヤーサワン・ファームというスワンプンにあるぶどう園。

入園無料でぶどう狩りができます。

また、フレッシュなぶどうジュースや、ぶどうパイ、干しぶどう、ワインなど同園で作られた商品も販売されているので、お土産収集に立ち寄ってみるのもよいかも。

コスモスやひまわりなど季節によって様々な花が咲く花畑もあるので、写真好きな人にはぴったりです。

写真 : PanyasawanFarm@Facebook
営業時間 7:00〜19:00
料金 無料
WEBサイト / SNS

カオヤイ(ナコーンラーチャシーマー県)

スウィート・アンド・グリーン・ファーム(Sweet & Green farm)

アトラクション
カオヤイ(ナコーンラーチャシーマー県)

エカマイで新鮮なオーガニック野菜を販売しているショップ「Sweet & Green」のファームです。

カオヤイにあるこのファームでは、野菜狩りのほか、サラダ用野菜の植え方を教わったり、季節ごとの野菜やトマト、ベビーキャロットなどの収穫体験、園内ツアーに参加することができます。

写真 : sweetandgreen@Facebook
営業時間 ツアーのスケジュールによって異なります
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トスカーナ・バレー(Toscana Valley)

インスタ映えスポット
カオヤイ(ナコーンラーチャシーマー県)

トスカーナ・バレーはカオヤイにあるイタリア調の高級リゾートです。

東京ドーム75個分の広大な敷地内はまるでイタリアのトスカーナそのもの。

ホテルやゴルフコース、スポーツクラブ、レストランがあり、サイクリングなどのアクティビティも楽しめます。

リゾートを囲む山々の景色は絶景です。

写真 : ToscanaValley@Facebook
WEBサイト / SNS

カオヤイ・パノラマ・ファーム(Khaoyai Panorama Farm)

アトラクション
カオヤイ(ナコーンラーチャシーマー県)

カオヤイで有名なキノコファーム。

園内ではキノコ狩りはもちろん、スタッフが様々な種類のキノコの栽培方法を教えてくれる栽培体験もできます。

キノコをイメージして作られた部屋には宿泊も可能です。

写真 : KhaoyaiPanoramaFarm@Facebook
営業時間 9:00〜17:00
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バーンノーク・コークナー・カオヤイ(Baannok kokna Khaoyai)

インスタ映えスポット
カオヤイ(ナコーンラーチャシーマー県)

カオヤイの静かな自然の中にある田舎の家をコンセプトにしたホテルです。

ここでは昔ながらの有機農業やライフスタイルを通して、農業を身近に感じることができます。

ホテルにはカフェやレストランがあり、田植えやアンチャンの花(チョウマメ)狩り、サラダ用の野菜狩りなどのアクティビティを無料で体験することも。

朝食にはホテルで育てたオーガニック野菜などの体にやさしい食材が使用されています。

※アクティビティは変更になる場合があります

写真 : www.baannokkokna.com
WEBサイト / SNS

ピービー・バレー(PB Valley)

レストラン
カオヤイ(ナコーンラーチャシーマー県)

2,500ライ(400万平米)の面積を持つカオヤイの有名なぶどう園。

園内のぶどう畑は、ワイン用と生食用の2つにゾーンが分かれています。

敷地内には広さ約3千㎡の東南アジア最大となるワイナリーがあり、フランスから輸入したワインを醸造するためのオーク樽250個を含め、最新の設備を完備。

園内ツアーやワインの試飲はもちろん、様々な種類のワインと一緒に美味しいステーキも味わえます。

※ぶどう狩りはぶどうの木の状況によって体験できない時期もあります

写真 : PBValley.Khaoyai@Facebook
営業時間

金〜土 9:00〜21:00

日〜木 9:00〜19:00

WEBサイト / SNS

トーンソンブーン・クラブ(Thongsomboon Club)

アトラクション
カオヤイ(ナコーンラーチャシーマー県)

カウボーイスタイルがコンセプトの、山に囲まれたテーマパーク。

ATVやゴーカート、ケーブルカー、VRゲーム、スカイリフト、レーザーゲーム、砂金採り、リュージュ、カオボーイ衣装のドレスアップ、馬乗りなど、楽しいアクティビティがたくさんあるので、たっぷり遊びたい人におすすめです。

園内には宿泊施設もあるので、2日間パスで思いっきり遊んでみましょう。

写真 : www.thongsomboon-club.com
営業時間

平日 8:00〜17:00

土日 8:00〜18:00(馬乗りは16:00〜)

料金

料金:150B(乗り物1つ付き)

※身長110cm未満の子供、妊娠中の方、60歳以上の方は入場無料

WEBサイト / SNS

チャチューンサオ県

バーン・メロン(Baan Melon)

インスタ映えカフェ
チャチューンサオ県

ピンクのガネーシャで有名な東部チャチューンサオにあるメロンファームです。

メロンファームのツアーに参加できるほか、ファーム内にあるメロンカフェではメロンクッキーやアイス、ドリンクなど様々なメロンのメニューを提供。

メロンの購入やオーガニックの野菜狩りに、動物への餌やりも体験できます。

カフェには子どもが楽しめるプレイグラウンドもあるので、メロンを食べながら店内でゆっくり過ごすのもいいかもしれません。

※現在リノベーション中で、近日再開予定。

行く場合は事前にご確認ください。

写真 : ttmelonfarm@Facebook
営業時間

月〜火、木 11:00〜19:00

金〜日 9:00〜19:00

定休日 水曜日
WEBサイト / SNS

バーンマイ・マーケット100年(Banmai Market 100 years)

フォトスポット
チャチューンサオ県

バンコク中心部から車で約1時間半ほど。

チャチューンサオ県のバンパコン川沿いに位置するマーケットは、同県の主要な観光スポットのひとつです。

「百年市場」とも呼ばれるバーンマイ・マーケットは、ラマ5世時代から100年以上の歴史があります。

マーケットでは昔ながらのタイ菓子やコーヒー、タイ料理、中華料理、ユニークな子どものおもちゃなどを販売。

レトロな木造家屋の店がたくさん残されているので、ノスタルジックな雰囲気を楽しみながら美味しいものを味わいましょう。

写真 : www.chachoengsao.go.th
営業時間

平日 8:00〜17:00

土日・祝 8:00〜17.00

WEBサイト / SNS

クムウィマーンディン(Koomwimarndin)

アトラクション
チャチューンサオ県

「粘土はどんなものにでもなれる」というコンセプトのもとつくられた、チャチューンサオ県内にある粘土彫刻体験施設で、粘土彫刻を体験できます。

ひとりひとりの好みや年齢に合わせ、人形や動物などの様々なデザインの中から作りたいものを選択可能。

家族全員で楽しめるワークショップで、世界にひとつだけの粘土彫刻をGETしましょう。

写真 : KOOMWIMARNDIN@Facebook
営業時間 土日・祝 9:00〜18:00
WEBサイト / SNS


カンチャナブリー県

ミーナー・カフェ(Meena Cafe)

フォトスポット
カンチャナブリー県

タイで3番目に大きい県である西部カンチャナブリー県は、美しい自然や見どころがいっぱいの歴史ある県です。

第二次世界大戦にまつわる映画「戦場にかける橋」の舞台となり人気観光地となりましたが、映画の中に出てきた「クゥエー川鉄橋」は、現在も残っています。

ほかにも泰緬鉄道、死の鉄道の一部であるチョンカオカット、ドンラック戦争墓地など、歴史的な観光スポットが多数。

自然豊かなカンチャナブリーにはシーナカリンダム国立公園や、トンパープーム国立公園、美しい滝があるサイヨーク国立公園、7段の滝があるエラワン国立公園など、自然を満喫できるスポットがたくさんあります。

そんな歴史ある場所で最近若者の間で賑わっているのが田んぼカフェの「Meena Cafe」。

このカフェでは、青々とした田んぼとその先に見えるワット・タムスア寺院が作り出す絵画のような絶景を眺めることができます。

エアコン付きのインドア席もあるので、景色を楽しみながらケーキを食べて過ごしましょう。

また、カンチャナブリー中心部から約200km離れたサンクラブリー市にあるタイ最長の木製橋「モーン橋」(約850m)もオススメ。

サンクラブリーはミャンマーとの国境に近い地域で、タイ人、ミャンマー人、山岳民族などが住んでおり、それぞれの文化を見ることができます。

写真 : (クレジットー左上から順に)meenacafe2017@Facebook/Sangklaburi.Thailand@Facebook/thai.tourismthailand.org/thailandtourismdirectory.go.th

ペッブリー県

ケーンクラチャン国立公園【世界遺産】

フォトスポット
ペッブリー県

バンコク中心部から車で約2時間半。

西部プラチュワップキーリーカン県とペッブリー県に位置するタイ最大の国立公園です。

2020年にグリーンナショナルパークのゴールドレベル(優秀)を受賞し、2021年7月に世界自然遺産に登録されました。

園内には雲海が見られる「カオパヌーントゥン」や「ケンクラチャンダム貯水池」などがあり、貯水池から約35km離れたところにある「バンクランキャンプ(Ban Krang Camp)」では毎年4月〜6月の間、約250種の色とりどりの蝶が現れるため、多くの観光客が訪れます。

公園のランドマークの一つである長さ約500メートルの吊橋は人気のスポットです。

写真 : thailandtourismdirectory.go.th

プーケット県

世界的に有名な観光スポットでタイ最大の島であるプーケット島。バンコクからは飛行機で行くのが最も便利です。車ではパンガー県からしかアクセスできません。島内にはタイへ移住した中国人やマレーシア人が多く住み、中華系の建物がたくさん残されています。

プーケット・オールド・タウン(Phuket Old Town)

フォトスポット
プーケット県

プーケット・オールド・タウンは、ポルトガルとの貿易が盛んだった時代に建てられたシノポルトガルスタイルのカラフルな建物が並ぶエリア。

カフェやお菓子の屋台がたくさんあり、街のあちこちに描かれたストリートアートも観光客に人気です。

レトロな街並みを感じながら、街歩きや記念撮影を楽しめます。

ローカルフードとして人気なロティや、ご当地麺「ミーホッケン」はぜひお試しください。

写真 : (クレジットー左上から順に)7greens.tourismthailand.org/thai.tourismthailand.org

マイカオ・ビーチ

フォトスポット
プーケット県

たくさんのビーチがあるプーケット。

パトンビーチやカマラビーチ、カロンビーチ、カタビーチ、ヤヌイビーチ…そしてプライベートアイランドとして知られるマイトン島などが有名で、12月〜4月のハイシーズンには欧米人が多く訪れます。

プーケット島で最も砂浜の距離が長いマイカオビーチは、プーケット空港に離着陸する飛行機を間近で見られるため、飛行機と一緒に迫力のある写真が撮れる人気の撮影スポット。

サンセットスポットとしても有名です。

ビーチの近くにはたくさんのシーフードのレストランがありますが、「マークプロックシーフード」のプーパッポンカレーはとても美味しいと大好評。

写真 : (クレジットー左上から順に)www.maikhaow.go.th/thai.tourismthailand.org

クラビー県

ライレイ・ビーチ(Railay Beach)

ビーチアイランド
クラビー県

世界的に有名なロッククライミングスポットであるライレイビーチ。

森に囲まれているため、船でアクセスしなければなりません。

クラビー空港からアオナーン港、またはナンマオ港まで車で約30分、そこからボートに乗り換えて約15分でライレイビーチに到着します。

白い砂浜とエメラルドグリーンの美しいビーチが広がり、様々な5つ星リゾートのほか、ロッククライミングスポットがたくさんあります。

ロッククライミングは初心者や子どもでも楽しむことができます。

また、プラナーン洞窟やマッサージ、カフェ&バーが並ぶウォーキングストリートでゆっくり過ごせることもポイント。

ライレイビーチの人気カフェバー「Tew Lay Bar(トューレーバー)」では、きれいな海を眺めながらランチやディナーを楽しめます。

近くのポダ島やガイ島、ホン諸島などの島を巡るシュノーケリングツアーも魅力。

ライレイビーチはクラビー県の環境保護区となっているため、ジェットスキーやバナナボートなどの使用が禁止されているので、静かなビーチでリラックスしたひとときを過ごしましょう。

写真 : (クレジットー左上から順に)Tewlaybar-railay-110620607363543@Facebook/Thai.tourismthailand.org/www.krabipao.go.th

スラートターニー県

サムイ島

ビーチアイランド
スラートターニー県

「タイ湾の天国」とも呼ばれ、世界的に有名な人気スポットであるサムイ島は、タイで3番目に大きな島。

南部スラートターニー県に位置するサムイ島へは、スワンナプーム空港からバンコクエアウェイズの直行便で約1時間。

透明度の高い海と白い砂浜が広がり、豊かな自然と調和したビーチリゾートを満喫できます。

サムイ島には立ち寄りたいスポットが多々ありますが、なかでも、最もきれいな景色が眺められると言われているのがレストラン「The Jungle Club」です。

30年以上の経験を持つベテランシェフによるタイ料理やフランス料理、イタリア料理、メディタレニアン料理などを提供しており、宿泊施設も併設されています。

ローカルフードも充実していて、ウォーキングストリート「Fisherman’s Village」ではシーフードはもちろん、ロティや果物が食べられるほか、お土産屋もたくさん並んでいます。

サムイ島の名物「ガラメー」は、もち米とココナッツミルクで作られたタイ菓子で、お土産にも最適。

ボートに乗って近場の島へ行くこともでき、豚がビーチを歩くことで有名な「マッドスム島」へは約15分、フルムーンパーティーが行われる「パンガン島」へは約30分です。

写真 : (クレジットー左上から順に)Fishermans-Village-Samui-101052629075290@Facebook/jungleclubsamui@Facebook/www.kohsamuicity.go.th@Facebook/เที่ยวไทย.net

アユタヤ県

アユタヤ

フォトスポット
アユタヤ県

アユタヤといえば遺跡ですが、エビ焼き(クンパオ)も名物料理として有名で、アユタヤにはエビ焼きが食べられるレストランがたくさんあります。

「ミシュランガイド2022」にも掲載された、ワット・バンレーン寺院近くの川沿いにあるレストラン「Ruanthai Kungpao(ルアン・タイグンパオ)」は試してみても良いかも。

そしてアユタヤの名物菓子といえば「ロティ・サイマイ」、そのロティの専門店「Roti Saimai Mae Pom (ロティサイマイ・メーポム)」はミシュランに選ばれた行列のできる人気店です。

写真 : 写真のクレジット: (クレジットー左上から順に)roteesaymhaymaepom@Facebook/Ruanthaikungpao@Facebook

スコータイ県

有機農業プロジェクト(Organic Agriculture Project)

フォトスポット
スコータイ県

スコータイ空港の敷地内で行われている有機農業プロジェクト。

タイの伝統衣装である農民服のモーホームに着替えてアクティビティに参加することができます。

田植えや稲刈りをはじめ、卵の収穫体験、オーガニック菜園の見学など様々なアクティビティが好評です。

施設内のレストランでは、有機農業プロジェクトで栽培された野菜を使用した料理が提供されており、子どもから大人まで家族全員で楽しい時間を過ごせます。

写真 : (クレジットー左上から順に)sukhofarmth@Facebook/thai.tourismthailand.org
営業時間 アクティビティ 9:00〜12:00
料金 アクティビティ代金:大人900B、子ども(11歳以下)450B
WEBサイト / SNS

チェンマイ県

チャイ・ライ・オーキッド(Chai Lai Orchid)

その他
チェンマイ県

バンコクから飛行機で約1時間20分、電車では約11〜12時間。

日本人に人気のイーペン祭りで知られる北部チェンマイ県は、中心部には街歩きスポット「ニンマーン通り」や「ナイトバザール」があり、旧市街にはランドマークの「ターペー門」、タイで唯一パンダがいる「チェンマイ動物園」、「ドイ・ステープ山」、「ドイ・インタノン山」、ウォーターパークにもなっている「グランドキャニオン」などがあります。

タイ人に人気なのは、中心部から少し離れた山「モンチェム」や「チェンダオ」にあるグランピング、茶畑・花園などでの写真撮影、ホームステイで地元の人と触れ合える小さな村「メーカムポーン村」です。

チェンマイには象の村もたくさんあります。

おすすめは静かな自然に囲まれた高級ホテル「The Chai Lai Orchid」。

ここでは象たちとたくさん触れ合うことができ、餌あげはもちろん、象に乗ってシャワーを浴びたり、朝に象がバンガローまでモーニングコールをしに来てくれることも。

街と自然の両方を楽しめるのがチェンマイの魅力です。

写真 : (クレジットー左上から順に)ChaiLaiOrchid@Facebook/chiangmai.mots.go.th/lungdat@Facebook/th.wikipedia.org


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