リサイクル工場で大火災
発生から56時間後に鎮火

中部サムットサーコーン県の紙リサイクル工場で5月4日朝、火災が発生して古紙が収納してある約2万㎡の倉庫が火に包まれた。

消防車約30台が導入された消火活動は難航を極め、火災発生から56時間後の5月6日にようやく鎮火。

火災の原因は調査中だが、倉庫と大量の古紙が燃えて経済的損失は5億B以上だと推定されている。(5月6日=マティション)

 

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