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暖色カラーへのチェンジは「マルサラカラー」がおすすめ9月も終わりに近づくと、タイでも少しずつ暑さが落ち着く頃ですね。そんな気候に合わせて、暖色系へカラーチェンジはいかがでしょう? 今イチオシは、温かみのある赤味がかったブラウン色「マルサラカラー」。上品でエレガントな印象を与えてくれるおすすめの色です。 「THROWカラー」のピンクは寒色染料も含んでいるため、甘くなりすぎない色合いをお楽しみ頂けます。 -
白髪を活かす! ぼかして染めるハイライト
2,000B〜白髪は今まで「隠すもの」でしたが、自然な「ハイライト」として捉えることでデザインの幅が広がります。繊細な技術を持つ同店で、ダメージレスな仕上がりをご体感ください。 -
頭皮の色で髪の健康状態が分かるって本当?タイに来てから強い日差し、硬水、食生活の変化などで頭皮環境も変わったというお客さまの声をよく聞きます。頭皮の健康状態の簡単な見分け方は、ズバリ頭皮の色味。①「青白い頭皮」②「黄色い頭皮」③「赤い頭皮」④「茶色い頭皮」の4つに分けられます。 ①は健康な状態なので特に気にすることはありませんが、②は酸化のサイン。地肌が酸化しエイジング(老化が進んだ)毛が増えやすい状態です。③は炎症を起こし白髪や抜け毛が増える不健康な状態であり、寝不足や疲れによる一時的なものから白髪や抜け毛、髪やせを引き起こす慢性的なものも。④は②③が同時に起きている状態で、黄色い頭皮からくるエイジング毛、赤い頭皮からくる白髪や抜け毛の両方が発生しやすくなっています(40代後半~60代に多い傾向)。②〜④に該当された場合は個人で悩まずに、行きつけのヘアサロンで相談してみましょう。 -
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違法賭博ゼロへ 求む、規制強化マカオやシンガポール、ラスベガス…。これらの地が世界的なカジノスポットだということは周知の通りだが、新型コロナウイルス(COVID-19)の影響により現地へ赴くことができない昨今、「オンライン賭博」に手を延ばす人が増えているという。 -
アッシュカラーを長く楽しむなら「アッシュシャンプー」が◎「あまり明るい色はちょっと…。でもまだまだ夏らしいヘアカラーを楽しみたい!」という方には、スモークブルージュがおすすめです。 「THROW」は、シアーで赤味の出にくい染料を何層も重ね合わせているため、繊細なニュアンスカラーの表現が可能です。スモークとブルーを使用したスタイルは、くすみ感の強すぎない、柔らかく大人の女性らしい髪を演出してくれます。 -
「ノンシリコンシャンプー」って髪にいいと思って大丈夫ですか?日頃から「ノンシリコンシャンプー」の良し悪しについて聞かれるのですが…、実はいいとも悪いともハッキリ言えないんです。 そもそも、シリコンをシャンプー剤に使う理由は、指通りが良くなり静電気が起こらず、ツヤが出るというメリットがあるからです。その一方で、入れすぎると泡が出にくくなり、摩擦が起こるというデメリットも。安価なノンシリコンシャンプーは髪がきしみ、静電気が起きてしまうのですが、高級なノンシリコンシャンプーはシリコン以外の摩擦軽減成分が入っているため、髪にいい「ノンシリコンシャンプー」と言えますね。 けれど、なぜ世の中には「ノンシリコンシャンプー」が多くあるのでしょう? どうやら、「なんとなく良さそう」という認識が広がっているからという説が有力です。“いいシャンプー”と出合うためには、美容師さんに聞くことが一番。気になる方はいつでもご相談を。 -
髪に負担をかけずにブリーチなしで麗しのハイライトをハイライト&ローライト1,500B
前頭カラー2,500B髪へのダメージが気になる方におすすめなのが、「ノンブリーチ・ハイライト」。髪へのダメージを最小限に抑えながら、明るく、かつ美しい髪色を叶えます♪ -
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2020年の夏は…大人シックなヘアカラーに挑戦「あまり明るい色はちょっと…。でもまだまだ夏らしいヘアカラーを楽しみたい!」という方には、スモークブルージュがおすすめです。 「THROW」は、シアーで赤味の出にくい染料を何層も重ね合わせているため、繊細なニュアンスカラーの表現が可能です。スモークとブルーを使用したスタイルは、くすみ感の強すぎない、柔らかく大人の女性らしい髪を演出してくれます。 -
ドライヤーが暑くて自然乾燥で対処しているんですが、OKですか?年中暑いタイにいると、ついついやってしまいがちな自然乾燥。けれど自然乾燥すると菌が繁殖しやすく、髪のニオイの原因になります。タオルを巻いたまま放置してしまうと、雑菌が繁殖することに…。多少時間はかかりますが、シャンプー後は基本の3ステップがポイント。 ①「タオルドライ」。できれば吸水性の高いタオルを使って、ゴシゴシこすらずに優しく揉み込むように短時間でタオルドライをしましょう。そして次に②「温風でドライ」。①後は、乾きにくい根元部分から熱を分散させながら「完全に乾く一歩手前」まで乾かします。そして最後に③「冷風で仕上げ」。低温でしっかり完全にドライしましょう。そうすることで髪にツヤが出てスタイルがキープできるので、翌日のスタイルも作りやすくなりますよ♪ 頭皮や髪のケアのためにはもちろんですが、“髪全体に優しい”やり方が一番ですよね。 -









