©パトン警察
南部プーケット県パトンにある某有名ホテルの厨房内で、女子学生インターン生が教育係のスタッフから暴行を受けたとして地元のパトン警察署へ被害届を提出した。
防犯カメラ映像と被害者の情報によると、シェフを含むスタッフらがヘラでインターン生の手を痣ができるまで強く叩き、生の米を食べさせるなどの暴行を働いた。
7月20日にパトン警察署は現地へ赴いて実況見分を行い、犯行に及んだ人物はホテルの厨房で勤務していたタイ人の女2人(36歳・41歳)であることを特定し逮捕した。
(7月20日=マネージャーオンライン)











