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近代冷戦の板挟み〜ウイグル族を中国へ強制送還トルコ・イスタンブールにあるタイ大使館が2015年7月9日、怒りのプラカードを持った多くの人で囲まれた。タイ入国を望む109人のウイグル族を、政府が拒否し、中国へ強制送還したためである。 -
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JICA(国際協力機構)2015年末のAECの発足時には、“陸のASEAN”(2.5億人市場)の中心を担うであろうタイ。そのためにも、直面する“中進国の罠”からの脱却は喫緊の課題だ。そこで必要となる支援とは―。池田修一JICAタイ事務所長に、インタビューした。 -
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過去最大級の干ばつがタイを襲う〜被害の大きさは15年ぶり毎年、雨期と同時期に襲ってくるのが、干ばつ。この一見パラドックスな現象は、局所的な降雨地域とそうではない地域の二極化により起こり、被害の大きさは15年ぶりとも、20年ぶりとも報じられている。 -
なぜ、朝8時と夕方6時にタイ国歌が流れるの?タイに住んでいる方ならお馴染みの光景ですが、毎日朝8時と夕方6時になると、街中に国歌が流れます。テレビやラジオ、公共施設のスピーカーから放送されている間は、その場で立ち止まって、国歌を聴くというルールがあります。 -
タイに広がる自殺問題。首吊り、拳銃自殺、一家心中…さまざまなメディアで自殺に関連のニュースが、ほぼ毎日伝えられ、大きな関心事となっている。「世界自殺防止の日」に保健省が発表した年間の自殺者は3900人。40〜44歳の男性が多いとされ、最低年齢は10歳で、最高齢は105歳。 -
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沿線開発で地価高騰〜交通利便性向上や沿線開発の波及効果時代は、「道路」から「鉄道」へ。地元紙バンコクビズの特集に銘打たれた見出しだ。建設が進むバンコク都市鉄道計画によって、市民の足が、車から電車へと変貌するという。すでに沿線では、今後の交通利便性向上や沿線開発の波及効果が見込まれ、地価が高騰している。 -
東レボーイングからユニクロまで、繊維業界で異彩を放つ老舗企業“東レ”。いまやグローバル市場のメインプレイヤーは中国勢だが、同社は機能や品質、オンリーワン技術力で世界をけん引する。チカラの源である主力製造拠点タイを任された丁野良助代表にインタビューした。 -
中川家ワイズ独占インタビュー〜800席完売!「AEON×よしもと 555 LIVE」6月21日に開催された「AEON×よしもと 555 LIVE」のため、来タイした2001年M-1王者の中川家。関西のみならず関東でも高い人気を誇る、実力派の2人がバンコク、そしてライブについて振り返った。 -
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【まとめ】雨季の時期に便利!バンコクのフードデリバリーサービス食事を準備するのが面倒な日や雨で外出が難しいときに役立つデリバリーサービス。日本と同じような感覚で、バンコクでも気軽に利用することができます。この機会にぜひご利用ください。










